有明海に影響を及ぼす可能性のあるその他の要因 2026年4月8日更新 有明海のノリの生産量は、平成12年漁期(平成12年11月から平成13年4月生産)の不作を除けば、一貫して増加傾向です。 貝類漁獲量の減少傾向は、諌早湾干拓事業が開始されるずっと前から始まっています。 ノリ養殖への酸処理剤の使用が貝類等の漁獲量減少に大きく影響しているとの指摘もあります。 詳しくは、以下の資料をご覧ください。 有明海沿岸4県の漁獲量等の推移(PDF:87KB) 有明海に影響を及ぼす可能性がある要因(位置図)(PDF:318KB) カテゴリー 分類 しごと・産業 組織 農業 諫早湾干拓 諫早湾干拓事業 開門の問題点 農林部 諫早湾干拓課 このページを見ている人はこんなページも見ています
有明海のノリの生産量は、平成12年漁期(平成12年11月から平成13年4月生産)の不作を除けば、一貫して増加傾向です。 貝類漁獲量の減少傾向は、諌早湾干拓事業が開始されるずっと前から始まっています。 ノリ養殖への酸処理剤の使用が貝類等の漁獲量減少に大きく影響しているとの指摘もあります。 詳しくは、以下の資料をご覧ください。 有明海沿岸4県の漁獲量等の推移(PDF:87KB) 有明海に影響を及ぼす可能性がある要因(位置図)(PDF:318KB)