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今冬のARI等への対策の推進について

更新

急性呼吸器感染症(ARI)の感染予防には、手洗い、うがい、マスク着用、換気等の基本的な感染対策が有効です。

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体調に異変を感じたら

医療機関を受診する際は、事前に連絡をしてから受診しましょう。

体調に異変を感じたら_厚生労働省 (PDF 547KB)

夜間や休日のお子さんの急な病気やケガ等の際、保護者の方々が対処に戸惑う時や医療機関を受診すべきか判断に迷ったときに、「家庭での対処方法」や「医療機関の受診の要否」について電話で相談に応じる「長崎県子ども医療電話相談センター」が開設されています。
子ども医療電話相談(#8000)(県医療政策課のページに移動します)

平日夜間、土日祝日などに受診できる在宅当番医の情報は、厚生労働省の「医療情報ネット」で提供しています。以下のページに利用方法などが掲載されているので、ご参考にされてください。
在宅当番医情報(県医療政策課のページに移動します)

また、救急車を呼んだほうが良いのか、今すぐ病院に行ったほうが良いのかなど迷ったときの相談ダイヤルとして、「長崎県救急安心センター(#7119)」が開設されています。

長崎県救急安心センター(#7119)(県消防保安室のページに移動します)

今冬の総合対策について

冬は、新型コロナウイルス感染症やインフルエンザをはじめとして急性呼吸器感染症(ARI)が流行する傾向があるので注意が必要です。

ここでは、厚生労働省が取りまとめ・作成した資料を掲載しておりますので、

県民の皆様におかれましては、以下を参考にして、ご家庭や職場などにおいて、感染予防のための対策にご協力をお願いします。

今冬の急性呼吸器感染症(ARI)への総合対策について (PDF 4.02MB)

令和8年度冬季 急性呼吸器感染症(ARI)への総合対策に関するQ_A (PDF 776KB)

急性呼吸器感染症(ARI)に関する施設等内感染予防の手引 (PDF 511KB)

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