網膜芽細胞腫(もうまくがさいぼうしゅ)を知っていますか?
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網膜芽細胞腫は、乳幼児期(出生時から5歳ごろまで)に発症する眼の悪性腫瘍であり、早期に発見されれば命を守るだけではなく、視機能を温存できる可能性が高い疾患です。
早期発見、適切な早期治療によって、制限のない(少ない)人生を送ることができることが知られています。
網膜芽細胞腫の家族の会「すくすく」が早期発見のためのリーフレットを作成しておりますので、ご確認ください。
リーフレット・ポスターDL - 網膜芽細胞腫の子どもをもつ家族の会「すくすく」(外部サイトに移行します。)