第2期島原半島窒素負荷低減計画(令和7年度改訂版)
島原半島の地下水は、硝酸性窒素及び亜硝酸性窒素に関する環境基準(10mg/L)の超過率が、県内の他の地域に比べて高い傾向にあります。
硝酸性窒素等による地下水汚染の改善には長期的な観点からの継続した取り組みが必要であることから、平成18年度に第1期島原半島窒素負荷低減計画を策定し、今回、第2期島原半島窒素負荷低減計画(令和7年度改訂版)を策定いたしました。
今後とも、関係機関等との連携を図りながら本計画に掲げた各種施策を推進してまいります。
【全体版】第2期島原半島窒素負荷低減計画(令和7年度改訂版) (PDF 5.53MB)
01_はじめに SDGsの理念を踏まえた取組について (PDF 235KB)
02_第1章 第2期島原半島窒素負荷低減計画の改訂にあたって (PDF 187KB)
03_第2章 これまでの対策の評価 (PDF 2.23MB)
04_第3章 第2期島原半島窒素負荷低減計画(令和7年度改訂版)の概要 (PDF 491KB)
06_第5章 第2期島原半島窒素負荷低減計画(令和7年度改訂版)の推進 (PDF 219KB)
【概要版】