医薬品等の安全(県北保健所)
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県立保健所では薬事や医薬品適正使用などに関する以下の業務をおこなっています。
薬事の監視指導
医薬品や化粧品、医療機器などが安全に利用されるよう、販売業者や取扱施設の設備・管理状況を確認し、必要な指導を行っています。
※申請書等のダウンロードはこちらから(長崎県申請書ダウンロードページ)
(複数業務の申請様式等が登録されているので、必要な申請様式等を検索してご使用ください)
毒物劇物の監視指導
毒物や劇物による事故や健康被害の発生を防ぐため、販売業者や業務で使用する事業所などを対象に、適正な保管・管理状況の確認や指導を行っています。
麻薬・向精神薬の監視指導及び薬物乱用防止活動
薬物による健康被害や依存を防ぐため、麻薬や向精神薬を取り扱う施設に対し、適正な管理状況の確認や指導を行っています。
また、大麻、覚醒剤、市販薬の過剰摂取(オーバードーズ)などによる薬物乱用を防ぐため、啓発活動や相談支援に多職種と連携して取り組むことで、誰もが安心して暮らせる地域づくりを進めています。
【取組内容】
- 「ダメ。ゼッタイ。」普及運動
- 麻薬・覚醒剤乱用防止運動
- 薬物相談窓口の運営
- 薬物乱用防止指導員との連携による地域活動
- 不正大麻・けし撲滅運動
- 学校や地域における薬物乱用防止教室
- SNS等を活用した情報発信・啓発
※薬物乱用防止に関するホームページ(厚生労働省)
※薬物乱用防止対策・危険ドラッグ情報(長崎県薬務行政室)
献血の推進
献血は、病気やけがの治療に欠かせない医療を支える大切な社会貢献活動です。県では、より多くの方に献血へ参加していただけるよう、普及啓発や情報発信を行うとともに、学校、企業、地域団体等と連携しながら献血協力体制の充実に取り組んでいます。
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- 県北保健所 衛生環境課
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郵便番号859-4807
平戸市田平町里免1126番1電話番号 0950-57-3933
ファックス番号 0950-57-3666