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ノロウイルス

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ノロウイルスの感染症・食中毒予防対策について

 感染性胃腸炎の患者発生は、例年12月の中旬頃にピークとなる傾向があり、この時期に発生する感染性胃腸炎のうち、特に集団発生例の多くは、ノロウイルスによるものであると推測されています。

 感染症発生動向調査によると、令和5年の感染性胃腸炎の発生状況は、新型コロナウイルス感染症流行前と同様の水準にて推移しています。

 ノロウイルスによる感染性胃腸炎が急増するシーズンに備え、手指に付着しているノロウイルスを減らす最も有効な方法とされている石けんと流水による手洗いの徹底、糞便・吐物の適切な処理、調理従事者の健康確認等の感染症・食中毒予防対策をお願いします。

ノロウイルス等検出状況

ノロウイルス等検出状況(国立感染症研究所のページへ)

ノロウイルスに関するQ&A

ノロウイルスに関するQ&A(厚生労働省のページへ)

ノロウイルス食中毒予防対策リーフレット

ノロウイルス食中毒予防対策リーフレット[PDFファイル/754KB]

大量調理施設衛生管理マニュアル

大量調理施設衛生管理マニュアル(厚生労働省マニュアル改正通知及び別添マニュアル)[PDFファイル/612KB]

ノロウイルス食中毒対策について

ノロウイルス食中毒対策について(厚生労働省通知)(厚生労働省ホームページへ)

このページの掲載元

地域保健推進課

郵便番号850-8570
長崎県長崎市尾上町3番1号

電話番号 095-895-2466(感染症対策担当)、095-895-2468(保健企画担当)

ファックス番号 095-895-2577

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