めだいほぐし身
めだいは、頭から尾っぽまでの長さは50~100cm、重さは約4kgです。
深い海の底で育つので目が大きくなり、これが名前の由来になっています。
1~2月が旬で、五島、壱岐、対馬などでたくさん獲れます。
※この「めだいほぐし身」は、(財)長崎県学校給食会が実施した文部科学省委託事業「学校給食における新たな地場産物の活用方策等に関する調査研究」(平成20、21年度)により開発された製品です。
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めだいは、頭から尾っぽまでの長さは50~100cm、重さは約4kgです。
深い海の底で育つので目が大きくなり、これが名前の由来になっています。
1~2月が旬で、五島、壱岐、対馬などでたくさん獲れます。
※この「めだいほぐし身」は、(財)長崎県学校給食会が実施した文部科学省委託事業「学校給食における新たな地場産物の活用方策等に関する調査研究」(平成20、21年度)により開発された製品です。
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作り方
①米は洗い、普通に炊く。
②めだいほぐし身は解凍する。
③鍋にめだいほぐし身を入れ、調味料を加えよく混ぜる。
④弱火にかけ、箸4~5本でかき混ぜながら小さな粒のそぼろにする。水気がなくなったら火を止める。
⑤ボウルにご飯を入れ、④を加え練らないように注意しながらしゃもじを縦に切る。