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知事のページ - 長崎県知事 中村法道

令和3年4月30日 記者会見

 ●会見内容●

1.東京2020オリンピック聖火リレーについて

1.東京2020オリンピック聖火リレーについて

○広報課長 それでは、ただいまから記者会見を始めさせていただきます。よろしくお願いいたします。

○知事 どうぞ、よろしくお願いいたします。
 本日11時から、「東京2020オリンピック聖火リレー」の長崎県の実行委員会を開催させていただきました。
 いよいよ聖火リレーの実施まで1週間となってきたところでありますが、現在の状況等を踏まえた上で、聖火リレーをどういう形で実行するか、各委員の皆様方からもご意見等をお伺いし、審議していただいたところであります。
 まず、結果についてご報告をさせていただきます。基本的には5月7日、8日、当初予定しておりましたルートをもって聖火リレーを実施することといたしました。ただし長崎市については、現在の新型コロナウイルス感染症の感染状況等を踏まえ、公道を利用する聖火リレーについては、一部ルートをスキップして執り行うことといたしました。
 そしてまた、長崎市においては、セレブレーション会場を無観客で行うということにさせていただいたところであります。
 一方、佐世保市においては、予定どおりリレーを実施することにいたしておりますが、セレブレーション会場の観客数を半減した上で、立ち見から椅子席へ変更して開催することといたしたところであります。
 その他の市や町においては、予定どおり公道を利用して聖火リレーを実施するという方針を決定させていただいたところであります。
 なお、この決定は、現在の状況を踏まえた上での方針であり、これから急速に新型コロナウイルス感染症の感染状況が変わっていくということになりますと、一部変更を含めて検討をする可能性もあるということをお含みおきいただければありがたいと考えているところであります。
 それから、具体的に一部スキップする長崎市のルートはどうなっているかということであります。このルートにつきましては、平和公園で出発式を行い、公園内を走行。その後、国道206号線に出て走行し、松山公園の前の国道から浦上川線に移る走行ルートを想定しておりましたが、206号を走行する部分をスキップしていくことといたしております。
 したがいまして、平和公園から浦上川線のいわゆる「ジャンプ台」と呼ばれておりますが、そこまでをスキップし、浦上川線を南下して走行し、聖火リレーを実施するということになってまいります。ブリックホールの裏側を走行し、浦上川線の高架橋道路を走行し、浦上川に沿った形で、この高架橋から平面に降りる箇所まで走行をし、その後、当初の計画では平地部分を稲佐橋、そしてまた県庁の方に向かって旭大橋のところまでを聖火リレー区間と想定しておりましたけれども、その旭大橋の部分まで、これもスキップしてまいりたいと考えているところであります。
 その後は、「親の火」、「子どもの火」というのがありますけれども、その「子どもの火」が県庁敷地から遣唐使船までリレーされて、遣唐使船で水辺の森公園までこれを行う。そしてまた、地上走行の隊列については、先ほど申し上げた浦上川線が平面に至る部分から水辺の森公園までスキップし、水辺の森公園において走行し、聖火台に聖火の火をともすという形でセレブレーションを実施してまいりたいと考えているところであります。
 以上、方針についてご報告をさせていただくところであります。後は、どうぞよろしくお願いいたします。

○広報課長 それでは、幹事社の方からご質問をお願いいたします。

○記者(毎日新聞社) 3点お伺いしたいと思います。まず、今回、一部の公道をルートから外すという決断に至った経緯を、もう一度教えてください。

○知事 長崎市における新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえて考えてみますときに、数多くの市民・県民の皆様方が沿道にお出かけいただき、過密な状況になるということは避けていく必要があるものと考えており、道路と交差し多くの方々にお集まりいただく可能性が高い部分については、基本的にこれをスキップした方が感染リスクを回避する上でも重要なことではないかと考え、そのような対処方針を採りました。
 また、稲佐橋周辺の平面の道路も両側に幅広い歩道が設置されており、多くの皆様方がお集まりになられる可能性もあるということでありますので、スキップさせていただいて、水辺の森公園で、無観客の形でありますけれども、セレブレーションを行うという方針を決定させていただいたところであります。

○記者(毎日新聞社) 2点目が、全ての公道を外さなかったということに関して、委員会でどのようなお話し合いがあったのか教えてください。

○知事 聖火リレーを実施するに当たって、いろいろなご意見等をいただきました。現在の感染状況を考えるときに、県民の皆様方にも慎重な行動、あるいはイベントの開催自粛などについても検討をお願いしている中で、なかなか理解が得にくいのではなかろうかといったようなご意見をいただいたことも事実であります。
 ただ、ご承知のとおりオリンピックというのは、世界の平和と友好を目指して開催される、まさに国を挙げて開催を目指している一大スポーツイベントでありますので、これを世界に向けて発信し、雰囲気を盛り上げていく。そのために全国が力を合わせて協力していくということは極めて大切なことであると考え、その両者のバランスをどうとるかということが非常に悩ましいところでありましたけれども、先ほど申し上げたような形で実施をしていきたいと考えているところであります。

○記者(毎日新聞社) 最後に、先程知事がおっしゃられたように、大会機運の醸成と感染防止の両立というのは極めて難しいと思うのですが、改めて、この決断に至った知事のご所感をもう一度教えてください。

○知事 多くの県民の皆様方が狭い場所にお集まりいただくということで過密な状況になるということは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止する上で極めて大切なことであろうと考え、それを避けるという選択をしたところでありますが、浦上川線のジャンプ台から平地におりて、いわゆる浦上川に沿った路線を走行するということは、幾つか交差点がありますけれども、その時々の状況を見ながら、県民・市民の皆様方にご協力をいただくことは可能ではなかろうかと思っております。過密な状況になるようであれば、ご参加をご遠慮いただくという協力のお願いもさせていただくことになってくるものと思っておりますが、そういう形で実施し、長崎からも平和でありますとか、国際交流の中で果たしてきた長崎の役割なども、全国・世界に向けて発信していきたいと考えたところであります。

○広報課長 それでは、各社の皆様からご質問をお願いいたします。ございませんでしょうか。

○記者(共同通信社) 今回の県の実行委員会の決定について、大会組織委員会に報告はされているのでしょうか。

○県スポーツ振興課長 はい、即時に報告を上げております。

○記者(共同通信社) 了承を得られたということでよろしいでしょうか。

○県スポーツ振興課長 詳細は、これから調整した上で、おおむねこの方向で承認いただくように調整いたします。

○記者(共同通信社) 今回、スキップになった部分を走られる予定だったランナーの方は、どのような扱いになるのでしょうか。

○知事 これから詳細に検討していくことが必要になりますけれども、公道を利用して聖火リレーを行い、聖火をつなぐということになりますので、恐らくその公道走行区間の中で、走行距離が若干短くなるのだろうと思いますけれども、聖火をしっかりとつないでいくような形になるのではなかろうかと考えております。

○記者(共同通信社) ありがとうございます。

○記者(KTN) 聖火リレーのランナーで、著名人の方などは東京から来る方もいらっしゃるかと思います。東京では新型コロナウイルス感染症の感染が拡大している状況でありますけれども、これについてはいかがお考えでしょうか。

○知事 まず、ランナーの方々は、県内の方々を含めて、お一人お一人、2週間の健康管理状況の観察を行っていただくということになってまいります。毎日検温をしていただき、行動歴を明らかにしていただく。そしてまた、ランナーの方々がお集まりになるコレクションポイントにおいては、発熱状況・健康状況を確認した上でご参加いただく。
 特に、新型コロナウイルス感染症の感染状況が深刻な状況にある地域からご参加いただく方々については、組織委員会から経費を負担した上で事前にPCR検査を受けていただくということが推奨されているところであります。
 一方また、イベントを開催するに当たって、様々なスタッフの方々も県外からお入りになられるわけでありますが、そういった方々には定期的なPCR検査を行うということで、十分な感染症対策を行った上で長崎県内にお入りいただくということになります。そしてまた、聖火ランナーの皆様方も、走行していただく、聖火をつないでいただくに当たっては、相当の距離をあけ、人と人との距離をあけながら聖火をつないでいただくということになりますので、そういった点について細心の注意を払って、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を来すことがないように開催してまいりたいと考えているところであります。

○記者(KTN) ありがとうございます。県下全域に警戒警報が発令され、またゴールデンウイーク期間中の集中警戒期間ということで、長崎市内における外出自粛要請の呼びかけがあったばかりですけれども、長崎市内にお住まいで離島等の他の地域を走る予定のランナーもいらっしゃると聞いておりますが、これらに関してはどのような対策をとられるのでしょうか。また、そもそもどういう経緯で他地域を走るようになっているのか教えてください。

○知事 長崎市出身の方が離島地域を走行されるという場合もあるわけでありますが、そうしたランナーの方々も含めた全てのランナーが、2週間の健康管理状況をチェックシートでチェックをした上でご参加いただくということになりますので、そういった細心の注意を払った上でご参加いただくということになってまいります。

○県スポーツ振興課長 聖火ランナーを公募した段階で、1,400名以上の応募がありました。この中から我々が選考する段階で、国籍、障害の有無、性別、年齢等バランスを考慮して選定させていただきました。
 したがいまして、区分ごとにランキングをつけた形になっており、本人たちには走行する日にちについては希望をいただき、走行場所については、長崎県内のどの地域であってもよいという条件で応募していただきました。
 そういった区分ごとのバランスを取った上で選考させていただきましたので、長崎市在住でもあっても他地域を走るということになりました。それであっても、聖火ランナーとして非常に意義があるということを感じていただける方を選考した形になっております。

○記者(KTN) ありがとうございます。長崎市で新型コロナウイルス感染症の感染が拡大していますけれども、例えば、時津町、長与町等、長崎市と密接に関わる地域に関しては、従来どおり他の地域に当たりますので、公道で聖火リレーをしていくことになると思うのですけれども、状況としては、長崎市と密接に関わっているので、この辺も十分な配慮が必要なのではないかなという声もありますがいかがでしょうか。

○知事 先ほど申し上げたように、一人一人のランナーの皆様方には、そういった対策を講じた上でご参加いただく。そしてまた、時津、長与町等を含めて他の地域でも、沿道にお集まりいただく方々が過密にならないように細心の注意を払って事前に案内・誘導をしていく必要があるものと考えているところであり、実行委員会としても、地元の各市町の協力をいただきながら、約1時間前から直前に至るまで、人の流れを見極めて、過密な状況であれば、距離を取っていただくよう、現地で働きかけをする現地スタッフも配置して対応していきたいと考えております。

○記者(KTN) 今、お話にもありましたけれども、基本的には、知事からは沿道に見に来るということに対して、現時点では、来ないでくださいという呼びかけをすることはないということでしょうか。

○知事 おいでにならないでくださいということまでは、今の段階で呼びかけることは考えていないところであります。
 なお、先ほど、お答えから漏れておりましたけれども、確かに、著名人の方々がランナーとして走られる場合もあります。そうなると相当の方々が1か所にお集まりになられるという可能性もありますので、著名人の方々は、例えば長崎市でいいますと、水辺の森公園でありますとか、いわゆる閉鎖空間、公道ではなく、一定出入りを規制できるような区間の走行をしていただくよう、走行のスロットを配分させていただくということにいたしているところであります。

○記者(KTN) ありがとうございました。

○記者(NBC) スキップの区間のランナーの方々は、他の区間を、走行距離を短くしながらつなぐということですけれども、長崎市内の今示されている区間の中で短くするのか、もっと広げたところでの区分けになるのか、分かっていたら教えていただけませんでしょうか。

○知事 細かくはこれから具体的な計画を詰めていきますけれども、先ほど申し上げた浦上川線の中で走っていただく方々、あるいはセレブレーション会場であります水辺の森公園で走行していただく方々、そういった形で調整をしていく必要があるものと考えております。

○記者(NBC) 地図で示していただいている実線のところの区間を分けるようなイメージでしょうか。

○知事 はい、そういうイメージで考えております。

○記者(NBC) 分かりました。沿道での応援で、今決まっていること、県民に呼びかけたいことを改めてお願いしたいのですけれども。

○知事 ご覧いただく際には、注意事項等もお知らせしていく必要があるものと思っております。大声での応援でありますとかは避けていただいて、拍手でもって応援をしていただきたいと。もろもろのこともお願いしていきますとともに、一番心配になりますのが、感染が非常に深刻な長崎市内などを中心に、一つの場所に多くの皆様方が集中しておいでにならないように。場合によっては、その沿道にお入りいただくことをご遠慮いただく場合があります。できれば、ライブ配信されていますので、そちらの方でご覧いただくということもご検討いただきたいといった旨の広報等も行っていく必要があるのではなかろうかと考えているところであります。

○記者(NBC) ありがとうございます。俳優の佐藤浩一さんが、事務所としては走るのが難しいという話も聞いているんですけれども、今分かっていることがありましたら教えてください。

○知事 今、個別のお話は承知していないところであります。

○記者(NBC) ありがとうございます。

○記者(読売新聞社) 発着地点の平和公園と水辺の森公園についてお尋ねします。他県では、セレブレーション会場の周辺に人が集まったりするというケースもあるので、幕で覆って中が見えないようにする対策をとった地域もあるようです。現時点で、平和公園や水辺の森公園で公園の外側にも人が集まらないようにするための工夫などで検討されていることがあれば教えてください。

○知事 他県で、外から見えないような措置を講じた例というのは、例えば駅前で、非常に多くの方々がおいでになられる、動いておられる場所であったので、少し幕で覆って見えないようにするという措置を講じられたという話は聞いておりますが、基本的には、広い水辺の森公園等については、出入り口が定まっておりますし、外からもなかなか見えにくい場所になっておりますので、これから具体的に会場運営を行うに際してどういった措置が必要になるのか、細かく検討してまいりたいと考えております。

○記者(読売新聞社) 分かりました。先ほど佐藤浩一さんの話が出たのですけれども、それ以外の方で、現時点で著名人の方などで辞退を既に示されている方がいらっしゃるのか教えてもらいたいのですが。

○県スポーツ振興課長 先だって報道があった仲里依紗さんのお話以外は、今、明確にはございません。

○記者(読売新聞社) 分かりました。ありがとうございます。

○記者(日経新聞社) 道路の交通規制についてお伺いします。何か所かについては、既に規制するということで、私が見たのは、大波止で規制するとありました。今回、ルートをスキップすることによってその規制は変わるのでしょうか。

○警察本部交通規制課長 交通規制のことについてお尋ねでございますが、当初の計画では、コース全般にわたって車両の通行止めをするようにしておりました。今回、スキップ区間が出ましたので、このやり方について、部分的な交通規制でいいのではないかということで検討しております。なお、交通規制につきましては、通行車両についての交通規制でございます。
 先ほどより説明がありますが、歩行者や観覧する方の規制はどうかということですが、交通規制という形ではなく、密を避けるために通行をご遠慮くださいということで、迂回するような形で係員の指示に従っていただきたいと考えております。以上です。

○記者(日本経済新聞社) 周知については、事前に現地に張り出すようなイメージでしょうか。

○警察本部交通規制課長 そうですね。既に看板が設置されておりますので、これに改めてというところは、ちょっと難しいのかなとは思います。
 規制する時間、開始する時間につきましては、おおむね変わらないのかなと考えておりますので、規制する区間とすれば、おおむね、先ほど説明がありましたジャンプ台から幸町方向と水辺の森周辺、この辺の区間の規制時間はおおむね変わらないのかなと考えております。

○記者(日本経済新聞社) どうもありがとうございました。

○記者(朝日新聞社) 今回スキップする距離は、全体の走行距離のうちトータルで何キロをスキップすることになるのでしょうか。また、スキップされることによって何人のランナーがスキップされるのでしょうか。

○長崎市スポーツ振興課長 もともとの想定が全体で5.1キロの行程でしたけれども、今回スキップする区間は、合計で6区間になります。距離にして約1.3キロ、全体の4分の1程度が削減される見込みとなっております。また、微調整は出てくるかと思います。

○記者(朝日新聞社)  区間内は6人の方がスキップされるということでしょうか。

○県スポーツ振興課長 ランナーの数は変わりません。先ほど知事が申し上げたとおり、走行距離が少し減る形になるかと思います。

○記者(朝日新聞社) 6人分が、別のところで短くなるということでしょうか。

○県スポーツ振興課長 全体の中で調整させていただく。そこは決まってませんけれども、あくまで想定ですけれども、200メートルが、例えば150メートルになるという設定になるかと思います。

○記者(長崎新聞社) 今回、佐世保市のセレブレーション会場の観客数を半減するとあるのですけれども、もともと何人だった数が何人になるのか教えてください。

○県スポーツ振興課長 1,000人が500人に半減と聞いております。

○記者(長崎新聞社) ありがとうございます。長崎市のスタート時間と水辺の森公園に到着する時間が既に出ているんですけれども、こちらの時間に変更はありますか。

○長崎市スポーツ振興課長 今のところ、まだ詳細が詰めきれていない部分もございますので、組織委員会と調整を図りながら決定して、周知を図っていきたいと思っております。

○記者(長崎新聞社) それが出るのはいつになりますか。

○長崎市スポーツ振興課長 調整がつき次第、直ちに、ホームページ等を通して周知を図りたいと思っております。

○記者(長崎新聞社) 分かりました。ありがとうございます。

○記者(KTN)  新型コロナウイルス感染症の感染の状況次第で変更もあるということですけれども、今の段階で、何か指標として想定しているものがあれば教えてください。

○知事 今、長崎市を中心に非常に深刻な状況でありますけれども、幸いにして、ピーク時の新規感染者と比べますと、少し落ち着きを取り戻しつつあるのではなかろうかと考えているところでありますが、これがさらに急激に拡大し、感染段階も「ステージ5」でありますとか、病床稼働率も深刻な状況に立ち至る、そういった際には、このイベント自体をどうするかということも含めて、あるいは検討を求められる場もあるのかもしれないと考えているところであります。

○記者(KTN) 柔軟に対応ということで、ぎりぎりまで判断されるというような考え方でよろしいでしょうか。

○知事 これからの経緯を常時確認して、検討をしていく必要があるものと思っております。

○記者(KTN) ありがとうございます。

○広報課長 ほかにございませんでしょうか。よろしいでしょうか。それでは、以上をもちまして記者会見を終了します。ありがとうございました。

○知事 どうもありがとうございました。よろしくお願いいたします。

★発言内容については、わかりやすいように一部変更している部分があります。
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