このページは、共通のメニューを読み飛ばすことができます。直接本文をご覧になるかたは「このページの情報へ」というリンクをクリックしてください。
このページの情報へ
volume113 「上絵に関する各種事業の紹介」 2007-10-01/分類[センターニュース]
 消費者から製品の安全性について説明が求められる世の中になっています。陶磁器製飲食器に関しても、産地全体の責任として、取り組むことが重要となっています。センターでは、上絵を施した陶磁器製品の、安全性を確保するための事業に取り組んでいます。今年度も講演会、講習会や鉛溶出検査を計画していますので、この機会をご活用いただき、品質向上にお役立て下さい。
 講演会1)「新しい食品衛生法について」
      日時:平成19年10月9日 18:00-20:00
 講演会2)「美濃地区における無鉛絵具開発の現状と利用状況」
      日時:平成19年11月2日 18:00-20:00

 講習会)「無鉛絵具による絵付け実習」
      日時:平成19年11月15日、22日、29日、
             12月7日 18:00-20:00

 鉛溶出検査)10月から2月まで5回を予定しています。
  お申込み、お問い合わせ先:(担当)兼石、吉田まで
  TEL:85-3140、FAX:85-6872

所長からの挨拶成果品ギャラリー業務報告研究報告技術情報情報誌「窯KAMA」アスベストに関するQ&A

長崎県窯業技術センター/〒859-3726 長崎県東彼杵郡波佐見町稗木場郷605-2
電話:0956-85-3140・ファックス:0956-85-6872