第4回ながさきサラ川「長崎弁で詠む!我が家のほっこり川柳2022」入選作品決定!

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担当課 男女参画・女性活躍推進室
担当者名 山本、山崎
電話番号 直通:095-822-4729
内線:2331

長崎県と第一生命保険株式会社は、2019年に包括連携協定を締結しました。この包括連携協定事業の取組の一環として、第一生命保険株式会社の「サラっと一句!わたしの川柳コンクール」(通称:サラ川)の地元版である「ながさきサラ川」が、今年は「うちの家族のよかとこ自慢」をテーマに募集され、応募総数349句の中から10の入選作品が決定されましたのでお知らせいたします。

テーマ 「うちの家族のよかとこ自慢」

パートナーやお子さま、親、きょうだいなど、自分の家族の良いところや得意技、家族円満の秘訣など、「うちの家族のよかとこ自慢」を長崎弁で詠んだ川柳を募集しました。

入選作品について

入選作品10句は第4回ながさきサラ川 入選作決定チラシ[PDFファイル/1MB]をご覧ください。

  • 最優秀賞  父と母 よかね?よかよか! 会話する (あやみ)
  • 優秀賞   照れワーク ずっと一緒も せからしか (ツンデレ妻)
  • 優秀賞   はぶてとらん! ぷっくりほっぺの 6歳児 (ゆん)

なお、「第4回ながさきサラ川選考委員会」の委員としてご参加いただきましたNPO法人ファザーリング・ジャパン代表理事の安藤哲也氏から、今回のながさきサラ川の総評をいただいております。ぜひ、ご覧ください。

スライド1スライド2

※入選作品は、第一生命保険株式会社のWebサイトに「地元サラ川」入選作として掲載されます。また、「2022年サラ川全国優秀100句」の選考対象となります。

入選作品のパネル展示

期間(予定)

令和4年12月5日(月曜日)から12月9日(金曜日)まで

場所

行政棟1階 エントランスホール