長崎県

(企業の方へ)ふるさと納税で『次代に紡ぐ「長崎百年の計」まちづくりプロジェクト』を応援してください!


2020年10月27日更新

『企業版ふるさと納税』とは

平成28年4月に内閣府により創設された、企業の皆様が地方の活性化を応援する制度です。

地方公共団体が取組む「地方創生のプロジェクト」に寄附していただいた際に、従来の寄附額の損金算入による税減効果に加え、税額控除の優遇措置を受けることができます。

優遇措置とは(税制上のインセンティブ)

国が認定した地方公共団体の地方創生プロジェクトに対して、企業が寄附を行った場合に、寄付額の最大6割を法人関係税から税額控除する特例措置です。

従来からの損金算入による軽減効果(寄付額の約3割)と合わせて、最大で寄付額の約9割が軽減され、実質的な企業の負担が約1割まで圧縮されます。

寄附の対象となる長崎県の地方創生プロジェクトの紹介

〇長崎県まち・ひと・しごと創生事業(令和2年度から令和6年度まで)

「第2期長崎県まち・ひと・しごと創生総合戦略」に掲げた事業が対象となります。

対象プロジェクトとして『次代に紡ぐ「長崎百年の計」まちづくりプロジェクト』が掲げられており、令和4年秋の九州新幹線西ルート開業効果を最大限に高めるため、地域の魅力づくりや観光資源の磨き上げ、心のこもったおもてなし等の誘客促進・満足度向上対策等を推進してまいりますので、企業版ふるさと納税による応援をよろしくお願いします。

企業版ふるさと納税について、詳しくはこちら⇒企業版ふるさと納税制度の取組ホームページ

九州新幹線西九州ルート開業PRキャッチコピー&ロゴマーク

このページの掲載元

  • 新幹線対策課
  • 住所:長崎県長崎市尾上町3番1号
  • 電話:095-895-2066
  • ファクシミリ:095-895-2545
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