長崎県

「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の世界文化遺産登録が決定しました!!


2018年7月17日更新

 平成30年6月30日(土曜日)、バーレーンで開催された第42回世界遺産委員会において、

「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」が世界文化遺産に登録されることが決定しました!

 現地には、知事、議長をはじめ、関係市町等の関係者が赴き、審議状況を見守りました。

 また、県及び関係市町は、現地の審議の模様をインターネット中継で視聴するパブリックビューイングを開催し、それぞれ

の会場で、県民のみなさまをはじめ、これまで長年にわたり本遺産の登録推進に関わっていただきました関係者の方々に

お集まりいただきました。

●世界遺産委員会(バーレーン)の様子

 【審査結果:すべての項目において適切との結果でした!】                   (日本語訳)

              

 

 

 

 

 

 

【登録決定後の会場での知事のスピーチの様子】

 

 

 

 

 

 

 

 

 
【登録決定後の記念撮影】

 

 

 

 

 

 

 

 

●パブリックビューイング(県庁1階エントランス)の様子 

【登録決定】

 

 

 

 

 

 

 

【記念撮影】

 

 

 

 

 

 

 

 (参考資料)

(参考)【文化庁報道発表資料:速報】[PDFファイル/124KB]

(参考)【文化庁報道発表資料:第二報】[PDFファイル/383KB]

長崎県知事コメント及び世界遺産委員会でのスピーチ(世界遺産決定)[PDFファイル/17KB]

【関係機関ホームページリンク】

内閣総理大臣談話

文化庁(文部科学省)
文部科学大臣談話

外務省
外務大臣談話

ユネスコ日本代表部

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