• ながさき にこり 03号
  • 【こころの原風景】勝本浦
    壱岐の北端にある勝本港周辺には懐かしい風景が広がっている。明治期に建てられたという一風変わったデザインの建物や千年以上の歴史を持つ神社。そして、そのすぐそばではオシャレなカフェが営まれている。時代が交差する漁師町を歩いてみた。

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  • 【ふるさと再発見】壱岐
    日本と東アジアを結ぶ広大な海の道に浮かぶ壱岐。今回は壱岐ならではの4つの体験を通して、島の魅力を紹介する。「一支国博物館」での歴史体験や小さな無人島・辰ノ島を遊覧船でめぐる自然体験。漁師気分を味わう漁業体験や、するめいかの一夜干し体験など、壱岐の夏の楽しみ方が満載!

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  • 【ニコリスト】後藤元伸さん
    壱岐神楽は神職だけが舞うことを許された日本で唯一の神楽であり、昭和62年には国指定重要無形民俗文化財にも指定された伝統芸能である。壱岐神社の宮司十八代目である後藤元伸さんは、壱岐神楽保存会の会長を務めながら七百年続く壱岐神楽を継承している。後藤さんに壱岐神楽への想いを聞いた。

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  • 【恵みの歳時記】壱州豆腐
    壱岐の豆腐は「壱州豆腐」と呼ばれ、一見して他の豆腐と異なる。10センチ四方で、重さは1丁1キログラム。普段私たちがスーパーで購入しているものの2倍、もしくは3倍の大きさである。壱岐の人々が愛する絶品の豆腐とは?島人たちが愛してやまない壱州豆腐の魅力に迫る。

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  • 【龍馬とながさき】近藤長次郎
    「龍馬の片腕」と呼ばれた男、それが近藤長次郎である。同志に告げることなく留学を企てた長次郎だったが、果たしてその結末は・・・。

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  • 博多港→郷ノ浦港 フェリー140分/高速船70分
  • 博多港→芦辺港  フェリー130分/高速船65分
  • 唐津東港(佐賀県唐津市)→印通寺港 フェリー105分

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