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  • 語りかける風景バックナンバー
  • 【第1回】御厨ガラス工房
    人里離れた山中にひっそりと佇むガラス工房。そこで出会った美しい作品たち。中でも魅了されたのは、作家の魂を感じる真っ赤な酒杯だった。

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  • 【第2回】樺島のおじいちゃん
    樺島で一人のおじいちゃんと出会った。潮風に吹かれながら、90年の人生を振り返り、おじいちゃんはゆっくりと語りはじめた。

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  • 【第3回】おもてなしのきゅうり
    シーカヤック体験で目にした1300年前と変わらない風景。その大自然以上に心を動かされたのは、少年のようなおじさんたちの笑顔だった。

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  • 【第4回】島の朝市
    小値賀島の小さな朝市で出会った元気なおばあちゃんたち。1日の始まりを告げたのは、賑やかな会話の合間に響くチャリン、チャリン…だった。

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  • 【第5回】 松浦さん
    松浦の有名人「松浦さん」。市内のお菓子屋さんでは、手作りの「松浦さん」に出会う。果たして、松浦さんとは…?

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  • 【第6回】 地蔵まつり
    オランダ井戸のそばにある地蔵堂で、年配のご婦人方にお会いした。今日は月に1度の「地蔵まつり」だという。

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  • 【第7回】 くじらのお昼ごはん
    虚空蔵山から下りてくると、おいしいお昼ごはんが待っていた。手作りの器に盛られた心づくしの料理。至福とはこのことである。

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  • 【第8回】 寅松さんの青春
    雲仙うまか豚「紅葉」の取材後、肉屋の寅松さんから声を掛けられた。「時間あるね?3分だけ寄っていかんね」。連れて行かれたのは小さな建物。扉を開けると、そこには…。

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  • 【第9回】 羨(うらや)ましきかな、修学旅行生
    取材途中で偶然出会った修学旅行生たち。彼らの輝く笑顔を見ていたら、少しだけ羨ましくなった。こんな修学旅行も良かったなぁ。

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  • 【第10回】 住宅地に佇むともづな石
    時津町の住宅地にひっそりと佇むひとつの石。耳を澄ませば、この石だけが知っている歴史が聞こえてくる。

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  • 【第11回】 ほっこり焼きいもタイム
    佐々町を案内してくれた郷土史家の朏さん。古川岳の展望台で一緒に食べた焼きいもの味が忘れられない。

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  • 【第12回】 気まぐれ甘酒
    魚市場の名物食堂で出会った一杯の甘酒。それは、心までも温めてくれたのだった。

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