ナスの栽培ハウスに寒冷紗を被覆しました!(7月24日)
 今年も梅雨が明け、猛暑の夏となり連日最高気温が30℃を超える真夏日が続いています。
 夏場のハウス内の収穫作業や防除作業は大変な重労働となり、日差し・温度が作物の生育環境にとっても厳しく日焼け果の発生も見られたので環境改善のため、寒冷紗を班員力を合わせ、30分足らずで被覆しました。
 これからの管理作業も、暑くて大変ですが、夏場の貴重な収入源としてできるだけ長くピーマン、ナスを販売できるようにがんばります。(野菜学科職員)

長い棒や脚立を使い引っ張りながら実施