農大産レモンを使ったお菓子「さながらレモン」(1月22日)
長崎県立農業大学校産のレモンを使った和菓子(もなか)を佐世保市の「有限会社 草加屋」さんが開発しました。 1月22日に社長の高木氏が来校して商品の説明をしてくれました。 形状はレモンの形で、レモン果汁、レモンピールを使用しており、レモン感が強いお菓子となっています。
果皮も使用したいとのことで、農大では農薬使用を極力減らした栽培にチャレンジしています。(園芸学科果樹コース職員)