果樹学科

 果樹ハウスの暖房効率化(11月26日)

  今年は、ラニーニャ現象が発生し、寒さが厳しい予想がされています。果樹学科の加温ハウスでは、暖房効率を上げるため、暖房機の清掃やビニールの2重被覆などを行っています。
  今回、ビニールに穴や隙間があると暖房効果がおちるので、ビニールの補修やハウス角に隙間ができないようにしました。
 学生らは、補修用のテープやビニール等を上手く活用し、隙間を埋めることができました。
(果樹学科職員)
ビニールで穴を補修
テープで穴を補修
ハウス角に隙間ができないように
パッカーで隙間埋め