長崎県

衆議院小選挙区の区割りの改定


2017年6月20日更新

衆議院小選挙区の区割りの改定

長崎県内の衆議院小選挙区の区割りが平成29年6月16日に改定され、同年7月16日から適用されます。
7月16日以後に公示される衆議院議員総選挙は新しい区割りで実施されますので、改定対象の区域にお住まいの方々はご承知いただきますようお願いいたします。

本県の改定内容

  • 西海市(第2区から第4区に改定)
  • 小値賀町(第4区から第3区に改定)

 

改定内容の詳細はこちら→衆議院小選挙区の区割りの改定等について(総務省のホームページにリンク)

 

長崎県内の衆議院小選挙区(平成29年7月16日適用)

第1区 長崎市(旧外海町及び旧琴海町の区域を除く)
第2区 長崎市(旧外海町及び旧琴海町の区域)・島原市・諫早市・雲仙市・南島原市・長与町・時津町
第3区 佐世保市(早岐・三川内・宮支所管内)・大村市・対馬市・壱岐市・五島市・東彼杵町・川棚町・波佐見町・小値賀町・新上五島町
第4区 佐世保市(早岐・三川内・宮支所管内を除く)・平戸市・松浦市・西海市・佐々町
  • 小選挙区の定数は各選挙区とも1人です。
  • 比例代表選挙では長崎県は九州選挙区(福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県)で定数は20人となります。

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