長崎県

令和元年8月19日「遠竹小学校PTA」


2020年3月17日更新

遠竹小PTAのみなさんが、内部堤防や潮受堤防などを見学し、「いさかん」の歴史・役割について学びました。

実施日

令和元年8月19日(月曜日)午前

参加者

 遠竹小PTA児童 11名、保護者9名

見学場所

  • 中央干拓地内部堤防
  • 諫早湾干拓堤防管理事務所
  • 潮受堤防(堤防道路中央駐車場)

 内部堤防

干拓地の成り立ちや役割、また、現在干拓地で行われている農業について学びました。

 

     

潮受堤防

堤防道路中央駐車場から有明海と調整池を眺めました。潮受堤防や調整地が果たす防災の役割について学びました。

 

 参加者の感想

児童

  • パンフレットをみたり、海を眺めたりできて楽しかった。説明も分かりやすかった。
  • 畑のところと海をながめたところが楽しかった。
  • 初めて見学して見たことのないものも見学でき良かったです。

保護者

  • 干拓事業の目的が詳しく聞けてすごく勉強になりました。
  • 歴史的な背景や現在の使われ方など詳しい説明があり、大変興味深いお話でした。
  • いつも、堤防道路は通ってきましたが駐車場に来て見学するのははじめてでした。眺めも良く楽しい時間を過ごすことができました。

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