長崎県

令和元年8月7日「学童保育きづなクラブ」


2020年3月17日更新

学童保育きづなクラブのみなさんが内部堤防と干拓の里の干拓資料館、庄屋屋敷、むつごろう水族館などを見学し、「いさかん」の歴史・役割について勉強しました。

※学童保育きづなクラブは参加者多数ため7月26日と8月7日の2回に分けて実施しています。

実施日

令和元年8月7日(水曜日)午前

参加者

 学童保育きづなクラブ児童36名 

見学場所

  • 中央干拓地内部堤防
  • 干拓資料館
  • 庄屋屋敷
  • むつごろう水族館

 内部堤防

干拓地の成り立ちや役割、また、現在干拓地でどのような取り組みが行われているかを学びました。

       

干拓資料館

館内を自由に見学。干拓地の歴史や役割について学びました。

  

 庄屋屋敷

庄屋屋敷の中を見学します。

むつごろう水族館

むつごろう水族館を自由に見学しました。ガイドさんの説明もとても楽しく、みなさん熱心に耳を傾けている様子でした。

  

 参加者した児童の感想

  • むつごろう水族館でいろいろな魚をみてたのしかった。
  • 昔の家やいろいろな所に行ってたのしかった。
  • 知らなかったことや知りたかったことをおしえてもらえたので、おうちにかえったらパパとママに話したいです。

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