長崎県

平成30年12月18日「久留米大学・長崎ウエスレヤン大学」


2019年2月20日更新

長崎ウエスレヤン大学と久留米大学とのゼミ交流の一環として、久留米大学の学生の皆さんが、諫早湾干拓堤防管理事務所と白木峰高原などを見学し、干拓地の歴史・役割について勉強しました。

実施日

平成30年12月18日(火曜日)10時30分から12時

参加者

 久留米大学の学生11名

久留米大学教授、長崎ウエスレヤン大学教授

見学場所

  •  諫早湾干拓堤防管理事務所
  • 白木峰高原

 諫早湾干拓堤防管理事務所の様子

干拓地の成り立ちや役割、また、現在干拓地でどのような取り組みが行われているのかを学びました。講師の方の話に真剣に耳を傾け、うなずく姿が印象的でした。

       

 

アンケート結果

 満足度 

  • とても良かった6人(54.5%)
  • 良かった5人(45.5%)

説明内容

  • とてもわかりやすかった5名(45.5%)
  • わかりやすかった6名(54.5%)

 参加者した学生の感想 

  • 実際に現場を見ることができ、とてもためになりました。
  • 今回の説明を聞いて、今までの干拓問題に対するイメージが変わり、地域と共生していこうという姿勢が伝わってきました。
  •  ニュース等で諫早湾干拓のことは目にする機会があったが、なぜ反対・賛成で意見が分かれているのかなど詳しく知らなかったので、講師の方の案内のもと知ることができて良かった。

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