長崎県

若年性認知症


2021年7月19日更新

認知症は一般的には高齢者に多い病気ですが、65歳未満で発症した場合、「若年性認知症」といいます。            発症初期には「もの忘れ」が目立たない場合もあり、うつや体調不良と間違われやすい症状があることから、早期の診断と治療が大切です。現役世代での認知症発症のため、仕事ができなくなると家庭的にも社会的にも大きな影響があります。

県では、県内における若年性認知症の方や家族への支援として、利用できるサービスや制度などを紹介したハンドブックとリーフレットを作成しておりますので、ぜひご活用ください。

若年性認知症支援ハンドブック[PDFファイル/6MB]  

若年性認知症支援リーフレット[PDFファイル/1MB]

このページの掲載元

  • 長寿社会課
  • 住所:長崎県長崎市尾上町3番1号
  • 電話:095-895-2431
  • ファクシミリ:095-895-2576
先頭に戻る

メニュー