「消費者物価指数(長崎市)」 小売物価統計調査について 消費者物価地域差指数(平成23年平均)はこちらです。
資料:総務省統計局「消費者物価指数」
10大費目指数の動き 前月との比較(平成22年基準)
上昇した費目[ 主な要因 ]
下落した費目[ 主な要因 ]
10大費目指数の動き 前年同月との比較(平成22年基準)
消費者物価地域差指数(平成23年平均)
消費者物価地域差指数は、地域間の物価水準の差を測る目的で、毎月作成している消費者物価指数と同様に、小売物価統計調査によって調査された小売価格を用いて作成しています。 例えば、全国のどの世帯も同じ商品又はサービスを同じ量だけ購入又は利用している場合、その金額が全国平均で100円とすると、物価が最も高い横浜市では約107.1円、最も低い宮崎市では96.7円必要というように、地域間の物価水準の差を見る指標です。
※「総務省統計局『小売物価統計調査』の調査票情報を独自集計したものである。」 平成23年平均へ 長崎市の消費者物価指数の推移1(大分類)へ 長崎市の消費者物価指数の推移2(小分類)へ 「ながさきの統計」に掲載した消費者物価指数の特集記事へ
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