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長崎のしま紹介【対馬】

観光地
島 名 市町名 自然・景観 歴 史 キャンプ場 レジャー施設 温 泉
対馬島 対馬市 @A

対馬島(対馬市) @ 【自然・景観】


韓国展望所の写真 名称 @韓国展望所 場所 対馬市上対馬町鰐浦
説明 対馬最北部に位置する上対馬町は韓国まで約50kmの至近距離にあり、天気のよい日には韓国釜山市の街並が望め、まさに「国境の町」であることを実感できます。この展望所はその地理的にも深い関係にある韓国の古代建築様式を取り入れて建造されました。
展望台についてはソウルのパゴダ公園にある多目的施設を、ゲートについては韓国国際ターミナル(釜山)の入口ゲートをそれぞれモデルにしています。
トイレ、駐車場も整備され観光スポットとして人気を博しています。
また、園内には、朝鮮国訳官使受難之碑が建立されています。
アクセス方法 対馬空港から車で1時間
・比田勝港から車で15分
お問合せ先


鰐浦ひとつばたご自生地の写真
「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」

名称 A鰐浦(わにうら)ひとつばたご自生地 場所 対馬市上対馬町
鰐浦
説明 ひとつばたごは別名を「なんじゃもんじゃ」、また海面を白く染めることから「海照らし」、材質の硬いことから「なたおらし」ともよばれ、昭和3年に国の天然記念物に指定されています。
国内には木曽川流域に数十本が自生しているだけで、このような大規模な群生が見られるのはこの鰐浦だけです。
自生木だけで3000本を超え、5月初旬の開花の時期には、集落を囲む山々に白い雲と見紛う花が沸き立ち、幻想的な雰囲気に包まれます。
アクセス方法 対馬空港から車で1時間50分
・比田勝港から車で15分
お問合せ先


網代の漣痕と洗濯岩の写真 名称 B網代(あじろ)の漣痕と洗濯岩 場所 対馬市上対馬町網代
説明 対馬の地層は、全島が対州層群と称される砂岩と頁岩の互層が主体を成し、その深さは4000m以上にも達します。漣痕(れんこん)はこの砂岩上に、地質時代、水流や気流あるいは波浪の作用によって波状に遺された痕跡で、リップルマークともいいます。網代の漣痕は、水流によって形成された舌状痕です。
アクセス方法 対馬空港から車で2時間
・比田勝港から車で5分
お問合せ先


鳴滝の写真 名称 C鳴滝 場所 対馬市上対馬町浜久須
説明 落差15m、対馬一の瀑布で、春から秋口までの増水期の眺めは勇壮です。滝の音が周囲の山々にこだまし鳴動させることから名前がついたと伝えられています。龍神伝説の地であり、最近まで「雨ごい」の儀礼が続いていました。
アクセス方法 対馬空港から車で1時間45分
・比田勝港から車で10分
お問合せ先


琴の大銀杏の写真 名称 D琴の大銀杏 場所 対馬市上対馬町琴
説明 長松寺の前にある名木。幹囲12.5m、樹高40mの雄株で、全国第2位のイチョウの巨樹。樹幹を失った空洞の中にお稲荷さんが祀られている。(県指定文化財)
アクセス方法 対馬空港から車で1時間20分
・比田勝港から車で30分
お問合せ先


異国の見える丘展望台の写真 名称 E異国の見える丘展望台 場所 対馬市上県町佐護
説明 壱岐対馬国定公園に指定されている千俵薪山を周回する農道湊〜井口浜線の頂上付近に、朝鮮海峡に突き出すような形で展望塔を設置。
トイレ、駐車場完備。韓国釜山市まで約50kmの位置にあり、展望塔には双眼鏡を設置しています。
この地から海上に広がる大パノラマは壮大で漁火や韓国釜山市の街並みを見ることができます。
アクセス方法 対馬空港から車で1時間40分
・比田勝港から車で30分
お問合せ先


対馬野生生物保護センターのツシマヤマネコの写真 名称 F対馬野生生  物保護センター 場所 対馬市上県町佐護2956-5
説明 ツシマヤマネコなど絶滅のおそれのある野生生物の保護増殖や調査研究及び普及啓発活動の拠点施設です。
環境庁が平成9年(1997)7月にオープンしました。館内はツシマヤマネコを主とした展示室やレクチャールームを設置しています。

*ツシマヤマネコ情報
アクセス方法 対馬空港から車で1時間40分
・比田勝港から車で30分
お問合せ先 対馬野生生物保護センター
0920−84-5577


御嶽の写真 名称 G御嶽(みたけ) 場所 対馬市上県町佐護
説明 対馬でも有数の名山です。照葉樹林のなかにモミの巨木が混生している原生林で、国定公園、史跡名勝天然記念物、鳥獣保護区等の法令等による規制を受け保護されています。標高は雄岳で490mを有しています。
アクセス方法 対馬空港から車で御嶽公園まで1時間20分
・比田勝港から車で御嶽公園まで30分
 御嶽公園から登山1時間20分
お問合せ先


夕凪の写真
「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」

名称 H夕凪 場所 対馬市上県町女公園
説明 女連地区は対馬西岸に位置し、夕日が沈む美しい景色を望める場所である。夕凪の空に燃え尽きるように沈む夕日はまさに絶景。
アクセス方法 対馬空港から車で1時間20分
・比田勝港から車で時間
お問合せ先


木坂展望台の写真 名称 I木坂展望台 場所 対馬市峰町木坂
説明 田鶴原公園の入り口付近から鳶崎に向かって自然道が整備されています。その先端に展望台が設置され、対馬の東海岸の景観を一望することができ、天候に恵まれれば朝鮮海峡の彼方に韓国を見ることもできます。
アクセス方法 対馬空港から車で1時間5分
・比田勝港から車で1時間20分
お問合せ先


鹿牧場の写真 名称 J鹿牧場 場所 対馬市峰町木坂
説明 ツシマジカは、ニホンムカシジカなどのような古い遺伝的形質を残しており、新種として昭和45年記載されています。一時期減少した時期もあり、現在、全島に千数百頭は生息しているだろうと推定されていますが、明確なことは不明です。分布の拡大や個体数の増加に伴って植林の被害の増加が問題化しており、その対策の一つとしてシカ牧場を設け、食品及び観光面の利用を図っています 。
アクセス方法 対馬空港から車で1時間5分
・比田勝港から車で1時間20分
お問合せ先


綱島の写真
「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」

名称 K綱島(つなしま) 場所 対馬市豊玉町小綱
説明 小綱浦の湾口部に浮かぶ三つの島、榎島、中島、神島を総称して綱島といいます。この三つの島のうち榎島はもっとも大きく、繁茂する原始林は小綱国有林となっています。
朝鮮海峡に落ちる夕日に、島々が浮ぶ景観は幻想的で「長崎新観光百選」の指定を受けているほどです。
アクセス方法 対馬空港から車で50分
・比田勝港から車で1時間10分
お問合せ先


烏帽子岳展望台の写真 名称 L烏帽子岳
 (えぼしだけ)
  展望台
場所 対馬市豊玉町仁位
説明 浅茅湾周縁の山岳ではひときわ抜きん出た標高となっているため、ここからの眺望は壮観です。岬と入り江・島々が織りなす絶景の浅茅湾を眼下に、東は対馬空港、万葉歌の浅茅山に比定される大山岳、そして黒島を隔てて対馬海峡、西は朝鮮海峡に浮かぶ韓国の山並みと荘厳な海峡の落日。日の出から日没まで、光と影の移ろいとともに妖しく変化する大自然の光景に、あるいは四季折々に綾なす色彩の美しさに、ここに立つ人は息を呑みます。
アクセス方法 対馬空港から車で40分
・比田勝港から車で1時間
お問合せ先


鋸割岩の写真 名称 M鋸割岩
(のこわきいわ)
場所 対馬市美津島町黒瀬
説明 大きな陥没によってできた水面から高さ40mを超える巨大な石英斑岩です。直下の水深は40mもあり、特に水色が深く、内側湾内の静かな水や両岸の奇岩絶壁と対照して、仙境の感を極めています。
対岸には、城山(金田城跡)を眺めることができます。
アクセス方法 対馬空港から樽が浜港まで車で5分 
厳原港から車で20分
樽が浜港から遊覧船で10
お問合せ先 浅茅湾周遊船観光
0920-55-0641
渡海船(対馬市豊玉地域活性化センター)
0920-58-1111


洲藻白嶽原生林の写真 名称 N洲藻白嶽原   生林(すもしらた   けげんせいりん) 場所 対馬市美津島町洲藻
説明 標高519mの霊山として崇められてきた白嶽。日本系と大陸系の高山植物が混成する原始林の頂上は、石英班岩の双耳峰が対馬のランドマークとして有名。
アクセス方法 対馬空港より登山口まで車で10分
厳原港より車で25分
登山口より頂上まで徒歩90分
お問合せ先


龍良山原始林の写真 名称 O龍良山
  原始林

  (たてらさん)
場所 対馬市厳原町豆酘
説明 厳原南部に位置し、標高559mの龍良山の麓に広がり、天道信仰の神体山として全山が信仰されてきました。
そのため千古斧を入れることのない原始林として保存されてきました。
樹種は樫、椎、イス等の暖帯系広葉樹が主で、自然度は極めて高く、対馬を代表する暖帯林として貴重な存在です。
アクセス方法 対馬空港から車で50分
・厳原港から車で30分
あゆもどし公園入りから徒歩30分
お問合せ先


豆酘崎の写真
「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」

名称 P豆酘崎
 
(つつざき)
場所 対馬市厳原町豆酘
説明 対馬の最南端。
アクセス方法 対馬空港から車で1時間
・厳原港から車で45分
お問合せ先

浅茅湾の写真 名称 Q浅茅湾
 (あそうわん)

場所 対馬市美津島町
説明 リアス式海岸特有の複雑な入江と多くの島々の景観が美しい浅茅湾。烏帽子岳展望所や、対馬空港の離発着時にも見ることができます。
アクセス方法 厳原港から車で15分
お問合せ先

六御前神社にあるイチョウの写真 名称 R六御前神社   のイチョウ
場所 対馬市豊玉町
説明 六御前神社(むつのごぜん)は、対馬中部の東海岸の集落千尋藻(ちろも)にある。このイチョウは神社の境内にそびえる雌株で、目通り幹まわり6.4m、高さ約32m、四方に枝を出し、枝張りは東西24.0m、南北26.0m、壮年期のイチョウ特有の美しい樹形である。また、十数個の小さな乳柱もみられる。 
アクセス方法 ・対馬空港から車で25分
・厳原港から車で40分
お問合せ先


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