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長崎のしま紹介【対馬】

観光地
島 名 市町名 自然・景観 歴 史 キャンプ場 レジャー施設 温 泉
対馬島 対馬市 @A

対馬島(対馬市) 
【歴史】

円通寺 名称 @円通寺 場所 対馬市峰町佐賀573番地
説明 応永15年(1408)に藩主宗貞茂(7代)が筑前から対馬に渡り、屋形を三根郷佐賀に構え、貞国(10代)が府中(厳原)に屋形を移すまで60年間対馬統治の府でした。円通寺裏の「宗家墓地」に、宗氏一族の墓(宝篋印塔もある)が建っていますが、無銘の為人名不詳です。本尊仏は、高麗中期(13世紀)作とされ、形容、保存共に良好で、島主の菩提寺に相応しい名作であり、梵鐘は、中国鐘の影響を受けた朝鮮鐘で、李朝初期の作です。
アクセス方法 対馬空港から車で50分
・比田勝港から車で1時間
お問合せ先
対馬市観光交流課  0920-53-6111

龍良山原始林 名称 A木坂海神
  神社
場所 対馬市峰町木坂
説明 海の守護神豊玉姫命を祀り、対馬国一の宮の称があります。
アクセス方法 対馬空港から車で1時間
・厳原港から車で1時間15分
お問合せ先
対馬市観光交流課  0920-53-6111



「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」

名称 B和多都美神社 場所 対馬市豊玉町仁位
説明 満潮の時は、神殿の近くまで海水が満ち、その様は竜宮を連想させ、海神にまつわる玉の井伝説の御遺跡や満珠瀬、干珠瀬、磯良恵比須の磐座などの旧跡も多くあります。また本殿の後方に2つの岩があり、これを夫婦石と称し、この手前の壇が、豊玉姫命の墳墓(御陵)です。また西手の山下に、石があり、それが彦火火出見尊の墳墓(御陵)であるとされています。
アクセス方法 対馬空港から車で45分
・厳原港から車で1時間
お問合せ先
対馬市観光交流課  0920-53-6111


金田城跡 名称 C金田城跡 場所 対馬市美津島町箕形(城山)
説明 天智天皇6年(667年)11月に新羅の日本侵攻を防ぐ目的で築かれた対馬国金田城の跡です。標高276mの山頂は天然の絶壁で、高さ2〜5mの城壁が5.4mに渡って残り、城門や水門の跡も残る朝鮮式山城で、県内で最初の国指定特別史跡でもあります。
アクセス方法 対馬空港より登山口まで車で20分
厳原港より登山口まで車で30分
登山口より徒歩50分
お問合せ先 対馬市教育委員会文化財課
0920-54-2341

万関橋 名称 D万関橋 場所 対馬市美津島町久須保
説明 明治33年当時の日本海軍が艦船の通り道として人工的に掘削した瀬戸。
干潮時の潮流は、幾重にも渦を巻き橋の上からの眺望は訪れる人に絶賛されています。また、橋の前後には、憩いの広場が設置され観光客の休憩所(石屋根)としても利用されています。
現在の橋は、第3代目(橋長210m)
アクセス方法 対馬空港から車で15分
・厳原港から車で30分
お問合せ先
対馬市観光交流課  0920-53-6111



「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品(地域賞:木寺住雄氏)」

名称 E石屋根倉庫 場所 対馬市厳原町椎根
説明 石屋根倉庫対馬産の大きな板状の石で屋根を葺いた高床式の建築物です。
倉庫として使用されており、日本ではここだけの珍しい建築物です。
アクセス方法 対馬空港から車で40分
・厳原港から車で35分
お問合せ先
対馬市観光交流課  0920-53-6111


万松院 名称 F万松院 場所 対馬市厳原町西里192
説明 宗家20代義成が父義智の冥福を祈り、1615年に建立しました。以後宗家の菩提寺として特別の崇拝を受けてきました。徳川歴代将軍の位牌、朝鮮国王から贈られた三ツ具足(香炉・花瓶・燭台)などがあります。
墓地には義智以降歴代藩主の墓があり、金沢の前田家・萩の毛利家の墓地とともに日本の三大墓地といわれています。
アクセス方法 対馬空港から車で20分
・厳原港から車で5分
お問合せ先 万松院史跡保存会
0920-52-0984
対馬歴史民俗資料館 名称 G対馬歴史
 民俗資料館
場所 対馬市厳原町今屋敷668-1
説明 古代の対馬と大陸との交流を実証する考古資料を展示した施設です。
朝鮮との交易が盛んだった対馬の歴史についてふれることができます。資料は豊富で、希少なものが多く、 見どころは、3カ国語をあやつり、対馬藩の対朝鮮外交に貢献した雨森芳州の肖像画や、対馬を経て江戸へ向かう朝鮮通信使の行列を描いた色鮮やかな絵巻などです。
アクセス方法 対馬空港から車で20分
・厳原港から車で5分
お問合せ先 対馬歴史民俗資料館
0920−52-3687


名称 Hお船江跡
  (おふなえあと)
場所 対馬市厳原町久田
説明 久田浦にそそぐ久田川河口にある対馬藩の船着き場跡です。現在の遺構は寛文3年(1663年)の造成といわれ、築堤の石積みは当時の原形を保っています。(おふなえあと)
アクセス方法 対馬空港から車で30分
・厳原港から車で50分
お問合せ先
対馬市観光交流課  0920-53-6111

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