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長崎のしま紹介【対馬】
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島 名
市町名
自然・景観
歴 史
キャンプ場
レジャー施設
温 泉
対馬島
対馬市
@
A
○
○
○
○
対馬島(対馬市) A
【自然・景観】
「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称
@
海栗島と釜山 市の夕景
場所
対馬市上対馬町
説明
韓国までわずか49.5q。上対馬町鰐浦にある「韓国展望所」からは、天気の良い日には韓国釜山の街並みを望むことができます。
アクセス方法
・
対馬空港から車で1時間50分
・比田勝港から車で15分
お問合せ先
対馬市観光交流課
0920-53-6111
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「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称
A
出漁
場所
対馬市上対馬町
説明
鰐浦漁港からウニ漁、ヒジキ漁に向かう漁船が、好漁場をもとめて一斉に飛び出していきます。
アクセス方法
・
対馬空港から車で2時間10分
・比田勝港から車で20分
お問合せ先
対馬市観光交流課
0920-53-6111
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名称
B
棹崎公園
(さおざきこうえん)
場所
対馬市上県町佐護
説明
日本の最西北端の位置に有り、韓国釜山まで49.5kmの距離にあります。昭和11年(1936)砲台が築かれましたが、一発も発砲せずに終戦を迎えました。その跡に灯台ができて船舶の道標となっています。現在もその当時の砲台跡、地下室などが残っています。
現在は自然公園として整備され、ハイキングコースとしても利用されています。園内には「対馬野生生物保護センター」もあり、ツシマヤマネコをメインに対馬の自然観察拠点として人気があります 。
アクセス方法
・
対馬空港から車で2時間
・比田勝港から車で5分
お問合せ先
対馬市観光交流課
0920-53-6111
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名称
C
千俵蒔山の 夕日
場所
対馬市上対馬町
結石山山頂公園より
説明
麦やそばの種を千俵ほど蒔ける雄大な山という意味の「千俵蒔山」
(せんびょうまきやま)
。山頂には風力発電2基の風車が自然にやさしいエネルギーを生み出しています。
アクセス方法
・
対馬空港から車で1時間40分
・比田勝港から車で30分
お問合せ先
対馬市観光交流課
0920-53-6111
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名称
D
上県町風力
発電所
場所
対馬市上県町佐護
説明
対馬有数の景勝地「千俵蒔山」の山頂部に、600kw風車2基を設置、周辺観光施設のシンボルとなっています。標高280m余りの頂上へは、車でも登山でき雄大な風景を満喫できます。また、気象条件に恵まれれば、韓国釜山市の市街地も眺望できます。
アクセス方法
・
対馬空港から車で1時間40分
・比田勝港から車で30分
お問合せ先
対馬市上県支所
0920-84-2311
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名称
E
佐護平野の
ソバ畑
場所
対馬市上県町
佐護
説明
ソバの花が一面に咲いています。対馬では対州ソバの原材料になっています。
アクセス方法
・
対馬空港から車で1時間40分
・比田勝港から車で30分
お問合せ先
対馬市観光交流課
0920-53-6111
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名称
F
佐護平野の 鶴
場所
対馬市上県町佐護
説明
冬になると無数の鶴が飛来します。
アクセス方法
・
対馬空港から車で1時間40分
・比田勝港から車で30分
お問合せ先
対馬市観光交流課
0920-53-6111
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名称
G
青海の里
場所
対馬
市峰町青海
説明
段々畑には四季折々の作物が植えられ個性豊かな海岸線とのコントラストが美しい風光明媚な景勝地です。
アクセス方法
・
対馬空港から車で1時間10分
・比田勝港から車で1時間20分
お問合せ先
対馬市観光交流課
0920-53-6111
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「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称
H
守ろう!ツシ マヤマネコ
場所
対馬市
全域
説明
ツシマヤマネコは、日本では対馬だけに生息する野生の猫で、絶滅の危機にある国の天然記念物。無事故を願って看板が見守っています。
アクセス方法
お問合せ先
対馬市観光交流課
0920-53-6111
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「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称
I
大綱漁港
場所
対馬市
豊玉町
大綱
説明
対馬大綱地区の漁港の風景です。
アクセス方法
・
対馬空港から車で50分
・比田勝港から車で1時間5分
お問合せ先
対馬市観光交流課
0920-53-6111
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「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称
J
対馬赤牛の
親子
場所
対馬市
全域
説明
対馬あか牛は「褐毛和種」といわれる和牛の一種です。「脂身が少ない安全、安心、ヘルシーな牛肉」と好評です。
アクセス方法
お問合せ先
対馬市観光交流課
0920-53-6111
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「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称
K
パール
ブリッジ
場所
対馬市
美津島町島山
説明
浅茅湾(あそうわん)に浮かぶ島山島と美津島町を結ぶ浅茅パールブリッジ。無数の点在する小島、入り江と岬が幾重にも入り組む浅茅湾の美しさは格別です。
アクセス方法
・
対馬空港から車で20分
・厳原港から車で35分
お問合せ先
対馬市観光交流課
0920-53-6111
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「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称
L
厳原港の
夜明け
場所
対馬市
厳原町東里
説明
厳原港は、対馬の表玄関として、博多〜壱岐〜対馬間のフェリー・高速船航路のほか、韓国釜山への国際定期航路も就航しています。
アクセス方法
対馬空港から車で20分
お問合せ先
対馬市観光交流課
0920-53-6111
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「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称
M
海岸残暑
場所
対馬市
厳原町阿連地区白浜
説明
阿連の白浜海岸です。白砂の浜が広がり、海の底に描かれた砂紋様がくっきりと見えます。
アクセス方法
・
対馬空港から車で40分
・厳原港から車で55分
お問合せ先
対馬市観光交流課
0920-53-6111
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「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称
N
稲刈り
場所
対馬市
美津島町
説明
黄金色になった稲穂が首をもたげ、まさに刈り入れ時です。対馬では、稲刈り後、稲穂を掛け干しにする様子がよく見られます。
アクセス方法
お問合せ先
対馬市観光交流課
0920-53-6111
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「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称
O
雲の山と夏の海(豆酘漁港)
場所
対馬市
厳原町豆酘
説明
島の広い空、雄大な景色、ゆったりとした時間の流れは、大自然に抱かれているように感じます。
アクセス方法
・
対馬空港から車で1時間
・厳原港から車で40分
お問合せ先
対馬市観光交流課
0920-53-6111
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「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称
P神崎灯台
場所
対馬市
厳原町
説明
対馬最南東端の断崖絶壁に悠然とそびえ立つ「神埼灯台(こうざきとうだい)」。また、かつて灯台常駐職員が使用していた井戸「黄金の泉」が残されています。
アクセス方法
・
対馬空港から車で1時間
・厳原港から車で40分
お問合せ先
対馬市観光交流課
0920-53-6111
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