ながさきの「しま」
HOME > 長崎のしま紹介【壱岐】 > 観光
Menu
長崎のしまの紹介
対馬のご紹介
壱岐のご紹介
平戸のご紹介
五島のご紹介
西彼のご紹介
しまを知りたい!
 ・長崎の離島
 ・ながさきのしまQ&A
しまで生活しませんか?
・ながさき田舎暮らし情報局
 ながさき田舎暮らし情報局
 しまで学びませんか?
  (離島留学制度)
ご意見・ご感想募集!サイトマップ関連ページ
    ・ながさきの半島
 ながさきの半島
・体験型観光情報
オーライ!長崎
 オーライ!長崎
   ・長崎の観光
ながさき旅ネット
   ・長崎から世界遺産を!
 長崎から世界遺産を!
   ・長 崎 県
 長崎県
リンク集
    ●リンクについて
   ●文字の拡大表示

壱岐のTOP プロフィール 交通アクセス 海水浴場
体験型観光 宿泊施設 イベント 料理・お土産 有名人・希少生物

長崎のしま紹介【壱岐】


島 名 市町名 自然・景観 歴 史 キャンプ場 レジャー施設 温 泉
壱岐島 壱岐市

壱岐島(壱岐市) 【自然・景観】


郷ノ浦港の写真 「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称 @郷ノ浦湾
(ごうのうらわん)
場所 壱岐市郷ノ浦町郷ノ浦湾
説明 壱岐の玄関口、郷ノ浦港です。湾の先には、大島、長島、原島の三島が、さらにその先の水平線上には漁火が望めます                        
アクセス
方法
壱岐市役所から車で10分
お問合せ先 壱岐市観光連盟 0920-47-3700

展望台から望む風景の写真 「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」

名称 A岳の辻
(たけのつじ)
場所 壱岐市郷ノ浦町永田触・志原南触
説明 岳の辻の写真壱岐島の最高峰。標高約213m。玄武溶岩流の上に噴出した火砕屑物によって形成された火山砕屑丘。展望台からは壱岐島全島と眼下に郷ノ浦の町並み、その背後に渡良三島が浮かびます。北方の海上遙かに対馬の島影展望台から望む壱岐市の風景の写真が見え、南には佐賀県呼子の東松浦半島の山並みを望むことができます。
アクセス方法 郷ノ浦港から車で10分
お問合せ先 壱岐市観光連盟 0920-47-3700

海上桜の写真 名称 B海上桜 場所 壱岐市郷ノ浦町
説明 春になると、海面を覆うように咲き誇る山桜が海上から見学できます。                    
アクセス方法 郷ノ浦港から車で10分
お問合せ先 壱岐市観光連盟 0920-47-3700 

猿岩の写真
「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」

名称 C猿岩
(さるいわ)
場所 壱岐市郷ノ浦町新田触
説明 猿岩の写真黒崎半島の先端にある高さ45mの海蝕崖の玄武岩。そっぽを向いた猿にそっくりで自然の造形に驚かされます。壱岐島誕生の神話には「神様が海の中でこの島をお産みになった時、流れされてしまわないように八本の柱を立てて繋いだ」とあります。その残った柱のひとつが猿岩である。駐車場横には市のアンテナショップ「お猿のかご屋」があります。
「しまの魅力発信映像祭ビデオ・フォトコンテスト応募作品」
アクセス方法 郷ノ浦港から車で20分
お問合せ先 壱岐市観光連盟 0920-47-3700

漁火の写真 「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称 D漁火 場所 壱岐市勝本町湯の本湾
説明 湯ノ本湾の漁火。イカ漁の季節になると、壱岐島内はどこでも漁火の光が見られるようになります。
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で25分
お問合せ先 壱岐市観光連盟 0920-47-3700

蛇ヶ丘の写真 名称 E蛇ヶ岳 場所 壱岐市勝本町辰ノ島
説明 無人島である辰ノ島は玄界灘の荒波で侵食されて断崖絶壁の景観を見ることができます。
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で25分
勝本港から船で10分
お問合せ先 壱岐市観光連盟 0920-47-3700

入道雲の写真 「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称 F入道雲 場所 壱岐市郷ノ浦町大島瀬戸
説明 大島瀬戸の海と空。入道雲が夏の海を飾っています。
アクセス
方法
 
お問合せ先 壱岐市観光連盟
0920-47-3700

大瀬灯台の写真 「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称 G夏の海
(大瀬灯台)
場所 壱岐市郷ノ浦町渡良西大瀬灯台
説明 壱岐西岸、渡良地区から望む、夏の青い海と空。白い大瀬灯台が美しく映えています。
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で20分
お問合せ先 壱岐市観光連盟
0920-47-3700
鬼の足跡の写真 名称 H鬼の足跡 場所 壱岐市郷ノ浦町渡良東触
説明 郷ノ浦町の西端、牧崎の先端にあります。玄武岩の海蝕崖の絶壁上に広がる草原にぽっかり開いた周囲110mの大穴で、波の浸食によりできた海蝕洞の先端部が陥没してできたものです。壱岐を代表する景観で、地元では、大鬼のデイが鯨をすくい捕るために踏ん張ってできた大穴であると言われています。
アクセス方法 郷ノ浦港から車で15分
お問合せ先 壱岐市観光連盟 0920-47-3700


壱岐の夕暮れの写真 「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称 I壱岐の
  夕暮れ
場所 壱岐市勝本町本宮南触高田ノ辻付近
説明 冬の湯本湾、その向こうに沈む夕日です。空気が澄んだ2月ごろは、一段ときれいな夕日が望めます。
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で25分
お問合せ先 壱岐市観光連盟 0920-47-3700

清石浜の写真 「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称 J群生      場所 壱岐市芦辺町
清石浜
説明 芦辺港の南東に広がる約500mの美しい砂浜「清石浜(くよしはま)」。シーズンオフにはサーフィンやバードウォッチングなども楽しめます。
アクセス
方法
芦辺港から車で10分
お問合せ先 壱岐市観光連盟
0920-47-3700
左京鼻の写真 「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称 K左京鼻
(さきょうばな)
場所 壱岐市芦辺町諸吉本村触
説明 八幡半島のなだらかなスロープ状の草原を進むと、玄界灘に面して切り立った総延長約1kmにも及ぶダイナミックな海蝕崖に行きつきます。海中からは細い柱を束ねたような奇石が突き出しています。壱岐島誕生神話の八本の柱の一つ「折柱(おればしら)」です。
アクセス
方法
芦辺港から車で15分
お問合せ先 壱岐市観光連盟0920-47-3700

勝本港の写真 「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
L港の夕景
場所 勝本町勝本浦
説明 壱岐勝本の港の夕景です。漁船が、次の出漁に備えて並んでいます。
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で25分
お問合せ先 壱岐市観光連盟 0920-47-3700

久喜漁港の写真 「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト
応募作品」
名称 M島の朝     場所 壱岐市石田町久喜
説明 久喜漁港(くきぎょこう)の朝です。日の出と同時に船が港を出て行っています。
アクセス
方法
壱岐市役所から車で20分
お問合せ先 壱岐市観光連盟 0920-47-3700


勝本漁港のせり市の写真 名称 N魚のせり 場所 壱岐市勝本町勝本浦
説明 勝本漁港の朝のせり市。勝本漁港は対馬海峡壱岐沖で獲れる剣先イカの水揚げが盛んで、大型のものは、「壱岐剣」ブランドで出荷されています。
アクセス
方法
壱岐市役所から車で20分
お問合せ先 壱岐市観光連盟 0920-47-3700


朝市の写真 名称 O朝市   場所 壱岐市勝本町勝本浦
説明 江戸時代から受け継がれてきた勝本の朝市。採れたての海や山の幸が道いっぱいに並べられ、地元の人だけでなく観光客で賑わいます。
アクセス
方法
壱岐市役所から車で20分
お問合せ先 壱岐市観光連盟 0920-47-3700
Copyright(C)2005 Nagasaki Prefecture All Rights Reserver.
HOME