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長崎のしま紹介【壱岐】


島 名 市町名 自然・景観 歴 史 キャンプ場 レジャー施設 温 泉
壱岐島 壱岐市

壱岐島(壱岐市) 【キャンプ場】


「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト応募作品」 名称 @郷ノ浦湾(ごうのうらわん) 場所 壱岐市郷ノ浦町郷ノ浦湾
説明 壱岐の玄関口、郷ノ浦港です。湾の先には、大島、長島、原島の三島が、さらにその先の水平線上には漁火が望めます                        
アクセス
方法
 
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700

「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト応募作品」
名称 A岳の辻
(たけのつじ)
場所 壱岐市郷ノ浦町永田触・志原南触
説明 岳の辻壱岐島の最高峰。標高約213m。玄武溶岩流の上に噴出した火砕屑物によって形成された火山砕屑丘。展望台からは壱岐島全島と眼下に郷ノ浦の町並み、その背後に渡良三島が浮かびます。北方の海上遙かに対馬の島影が見え、南には佐賀県呼子の東松浦半島の山並みを望むことができます。
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で10分
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700


名称 B海上桜 場所 壱岐市郷ノ浦町
説明 春になると、海面を覆うように咲き誇る山桜が海上から見学できます。                    
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で10分
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700 



「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト応募作品」
名称 C猿岩
(さるいわ)
場所 壱岐市郷ノ浦町新田触
説明 黒崎半島の先端にある高さ45mの海蝕崖の玄武岩。そっぽを向いた猿にそっくりで自然の造形に驚かされます。壱岐島誕生の神話には「神様が海の中でこの島をお産みになった時、流れされてしまわないように八本の柱を立てて繋いだ」とあります。その残った柱のひとつが猿岩である。駐車場横には市のアンテナショップ「お猿のかご屋」があります。
「しまの魅力発信映像祭ビデオ・フォトコンテスト応募作品」
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で20分
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700


「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト応募作品」 名称 D漁火 場所 壱岐市勝本町湯の本湾
説明 湯ノ本湾の漁火。イカ漁の季節になると、壱岐島内はどこでも漁火の光が見られるようになります。
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で25分
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700


名称 E蛇ヶ岳 場所 壱岐市勝本町辰ノ島
説明 無人島である辰ノ島は玄界灘の荒波で侵食されて断崖絶壁の景観を見ることができます。
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で25分
勝本港から船で10分
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700


「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト応募作品」 名称 F大海原に抱かれて心もぷかり 場所 壱岐市勝本町辰ノ島
説明 辰ノ島蛇ヶ谷の頂上から望む、穏やかなブルーに輝く大海原に、ぷかりと浮かぶ一隻の船。さわやかな潮風が頬をなでていくようです。
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で25分
勝本港から船で10分
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700


「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト応募作品」 名称 G入道雲 場所 壱岐市郷ノ浦町大島瀬戸
説明 大島瀬戸の海と空。入道雲が夏の海を飾っています。
アクセス
方法
 
お問合せ先  


「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト応募作品」 名称 H夏の海
(大瀬灯台)
場所 壱岐市郷ノ浦町渡良西大瀬灯台
説明 壱岐西岸、渡良地区から望む、夏の青い海と空。白い大瀬灯台が美しく映えています。
アクセス
方法
 
お問合せ先  


「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト応募作品」 名称 I群生     (清石浜) 場所 壱岐市芦辺町清石浜
説明 芦辺港の南東に広がる約500mの美しい砂浜「清石浜」。シーズンオフにはサーフィンやバードウォッチングなども楽しめます。
アクセス
方法
 
お問合せ先  


「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト応募作品」 名称 J壱岐の夕暮れ 場所 壱岐市勝本町本宮南触高田ノ辻付近
説明 冬の湯本湾、その向こうに沈む夕日です。空気が澄んだ2月ごろは、一段ときれいな夕日が望めます。
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で25分
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700


鬼の足跡 名称 K鬼の足跡 場所 壱岐市郷ノ浦町渡良東触
説明 郷ノ浦町の西端、牧崎の先端にあります。玄武岩の海蝕崖の絶壁上に広がる草原にぽっかり開いた周囲110mの大穴で、波の浸食によりできた海蝕洞の先端部が陥没してできたものです。壱岐を代表する景観で、地元では、大鬼のデイが鯨をすくい捕るために踏ん張ってできた大穴であると言われています。
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で15分
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700


「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト応募作品」 名称 L左京鼻
(さきょうばな)
場所 壱岐市芦辺町諸吉本村触
説明 八幡半島のなだらかなスロープ状の草原を進むと、玄界灘に面して切り立った総延長約1kmにも及ぶダイナミックな海蝕崖に行きつきます。海中からは細い柱を束ねたような奇石が突き出しています。壱岐島誕生神話の八本の柱の一つ「折柱(おればしら)」です。鼻とは突端の断崖絶壁を意味しています。
アクセス
方法
芦辺港から車で15分
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700


「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト応募作品」 名称 M港の夕景(勝本) 場所 勝本町勝本浦
説明 壱岐勝本の港の夕景です。漁船が、次の出漁に備えて並んでいます。
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で25分
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700


「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト応募作品」 名称 N島の朝    (石田町久喜) 場所 壱岐市石田町久喜
説明 久喜漁港の朝です。日の出と同時に船が港を出て行っています。
アクセス
方法
 
お問合せ先  

壱岐島(壱岐市)



原の辻遺跡 名称 原の辻遺跡
(はるのつじいせき)
場所 壱岐市芦辺町・石田町
説明 今から2,200〜1,700年前のものと推測される大規模な環濠集落。『魏志倭人伝』の中の「一支国」の王都として特定されており、発掘調査途中のため古代史を書き換えるような発見が相次いでいます。また、平成13年には弥生時代としては国内3ヶ所目の国特別史跡に指定されました。最近では石積み護岸遺構が発見され、注目を集めています。
アクセス
方法
芦辺港から車で10分
お問合せ先 壱岐・原の辻展示館
0920-45-4080


黒崎砲台跡 名称 黒崎砲台跡 場所 壱岐市郷ノ浦町新田触
説明 猿岩の展望所から1分。昭和3年8月から6年かけて完成。口径41cmのカノン砲二門の砲台で砲身の長さ18.83m、弾丸の重さ1t、最大射程距離約35km。同じ規模の砲台が韓国釜山と対馬にあったが、ここは一発も実弾を発射することがなかった。巨大な地下要塞であり、巨大な穴を地上からも見ることができる。古事記では伊邪那岐命(いざなぎのみこと)と伊邪那美命(いざなみのみこと)が天照大神の次に産んだのが月読尊(つくよみのみこと)とされています。京都の月読神社は、487年に壱岐から分霊したもので、ここは神道の発祥の地とされています。鬱蒼として昼なお暗く神秘的なたたずまいを見せています。壱岐市芦辺町国分東触
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で20分
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700


月読神社 名称 月読神社
(つきよみじんじゃ)
場所 壱岐市芦辺町国分東触
説明 古事記では伊邪那岐命(いざなぎのみこと)と伊邪那美命(いざなみのみこと)が天照大神の次に産んだのが月読尊(つくよみのみこと)とされています。京都の月読神社は、487年に壱岐から分霊したもので、ここは神道の発祥の地とされています。鬱蒼として昼なお暗く神秘的なたたずまいを見せています。六地蔵は六道(地獄・餓鬼・蓄生・修羅・人間・天)において衆生の苦患を救うという六種の地蔵です。海女で有名な八幡浦の海中に祀られています。自然石の頭部で、腹が丸くえぐられているので、はらほげ地蔵と呼ばれています。何のために祀ったかはっきりしていませんが、遭難した海女の冥福のため、鯨の供養慰霊のためなどと伝えらています。
アクセス
方法
芦辺港から車で10分
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700



「しまの魅力発信映像祭フォトコンテスト応募作品(地域賞:長岡裕子」 名称 ほらほげ地蔵 場所 壱岐市芦辺町八幡
説明 はらほげ地蔵六地蔵は六道(地獄・餓鬼・蓄生・修羅・人間・天)において衆生の苦患を救うという六種の地蔵です。海女で有名な八幡浦の海中に祀られています。自然石の頭部で、腹が丸くえぐられているので、はらほげ地蔵と呼ばれています。何のために祀ったかはっきりしていませんが、遭難した海女の冥福のため、鯨の供養慰霊のためなどと伝えらています。1338年足利尊氏と直義が平和祈願などのため全国六十六箇所と二島に安国寺建立を命じました。壱岐では従来あった海印寺を安国寺に当てました。「獅子窟」の扁額の掛かる仏殿は二重屋根の重厚な建築物です。室町時代の貴重な宝物が多く、なかでも高麗版大般若経は国の重要文化財で、境内にある宝物展示館で見ることができます。
アクセス
方法
芦辺港から車で10分
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700



安国寺 名称 安国寺 場所 壱岐市芦辺町深江栄触
説明 1338年足利尊氏と直義が平和祈願などのため全国六十六箇所と二島に安国寺建立を命じました。壱岐では従来あった海印寺を安国寺に当てました。「獅子窟」の扁額の掛かる仏殿は二重屋根の重厚な建築物です。室町時代の貴重な宝物が多く、なかでも高麗版大般若経は国の重要文化財で、境内にある宝物展示館で見ることができます。奥の細道に随行し、1710(宝永7)年に勝本浦で客死した松尾芭蕉の高弟・河合曽良を埋葬した墓です。勝本城中腹の能満寺にあります。城山公園の一角に、「春にわれ 乞食やめても 筑紫かな」との句碑が残っています。
アクセス
方法
芦辺港から車で10分
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700



河合曽良の墓 名称 河合曽良の墓
(かわいそらのはか)
場所 壱岐市勝本町
坂本触
説明 奥の細道に随行し、1710(宝永7)年に勝本浦で客死した松尾芭蕉の高弟・河合曽良を埋葬した墓です。勝本城中腹の能満寺にあります。城山公園の一角に、「春にわれ 乞食やめても 筑紫かな」との句碑が残っています。
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で20分
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700




壱岐島(壱岐市)


名称 イルカパーク 場所 壱岐市勝本町東触
説明 イルカパーク現在、イルカパークには、バンドウイルカ6頭が飼育されていますが、イルカの老齢による体調不良のため、平成17年度より、お客様によるエサやり体験、係員による公開トレーニング、イルカとのふれあいは、全面的に休止させて頂いております。大変申し訳ございませんが、ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。再会は、今のところ未定ですが、ホームぺージ等でお知らせ致します。
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で25分
お問合せ先 イルカパーク
0920-42-0759

湯ノ本温泉 名称 湯ノ本温泉 場所 壱岐市勝本町湯ノ本
説明 島の西北部、湯ノ本湾の西北部に位置する風光明媚な温泉。旅館6軒と国民宿舎1軒の計7軒の宿泊施設と湯治場3軒、それに市営クアハウスが点在する小さな温泉街ですが、ここは1000年以上の伝承を持っています。赤茶けた鉄錆(サビ)色であるのが特徴です。泉質はナトリウム塩化物泉で、神経痛やリウマチ、胃腸病、皮膚病、やけどなどに効用ありとされています。
アクセス
方法
郷ノ浦港から車で15分
お問合せ先 壱岐観光協会
0920-47-3700
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