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<基礎データ>
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市町名
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島名
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面積(km2)
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世帯数(世帯)
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人口(人)
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壱
岐 |
壱岐市 |
壱岐島 |
133.82
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10,415
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30,895
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| 若宮島 |
0.35
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1
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31
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| 原島 |
0.53
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35
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133
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| 長島 |
0.51
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37
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165
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| 大島 |
1.16
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72
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190
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| 5島 |
136.37
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10,560
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31,414
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| 1市 |
5島 |
136.37
|
10,560
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31,414
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| (注) |
面積は平成17年全国都道府県市区町村別面積調べから引用。
但し、1平方キロメートル以下の島については市町調べ(平成17年10月1日現在)
*世帯数・人口は平成17年国勢調査(確定値)(平成17年10月1日現在) |
<問い合わせ先>
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いきのしま |
ふりがな
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いきし |
しま名
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壱岐島 |
市町村名
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壱岐市 |
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プロフィール(歴史、文化、しまの自慢話等)
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福岡県と対馬の中間地点の玄界灘に浮かぶなだらかな地形の島で、南北17km、東西15km、総面積133.82km2、島としては全国で20番目に大きい島です。
壱岐島は、最高峰213mの「岳の辻」となだらかな広がりを見せる平坦な島で、海岸と丘陵部分の自然景観に恵まれ「壱岐対馬国定公園」や「海中自然公園」に指定されています。黒崎半島には高さ45mの猿がそっぽを向いた姿に見える「猿岩」があり、自然の優美さに驚かされます。
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| 猿 岩 |
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国特別指定史跡
「原の辻遺跡」 |
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壱岐牛 |
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壱岐焼酎 |
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歴史的には、古くから大陸文化の中継地として重要な役割を持っており、国特別史跡指定「原の辻遺跡」などの貴重な歴史遺産が数多く残されています。平成22年春には「壱岐市立一支国博物館」がオープン予定であり、新たな観光資源として注目されます。
また、豊かな海の幸のほか、「壱岐牛」、麦焼酎発祥の地と言われる「壱岐焼酎」など食の魅力にもあふれています。
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わかみやじま |
ふりがな
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いきし |
しま名
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若宮島 |
市町村名
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壱岐市 |
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プロフィール(歴史、文化、しまの自慢話等)
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壱岐島の北西部、勝本港より1.2kmの海上にあります。古くから壱岐の防備と海上交通に重要な島で、昭和38年に海上自衛隊壱岐警備所が備えられて以来、自衛隊員のみが常駐しています。
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はるしま |
ふりがな
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いきし |
しま名
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原島 |
市町村名
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壱岐市 |
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プロフィール(歴史、文化、しまの自慢話等)
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壱岐島の南西部、郷ノ浦港より4kmの海上にあります。郷ノ浦港から1日4便のフェリーが就航しています。また、長島、大島とあわせて三島(みしま)と呼ばれています。
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ながしま |
ふりがな
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いきし |
しま名
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長島 |
市町村名
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壱岐市 |
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プロフィール(歴史、文化、しまの自慢話等)
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壱岐島の南西部、郷ノ浦港より5kmの海上にあります。郷ノ浦港から1日4便のフェリーが就航しています。平成10年度に隣接する大島と架橋で結ばれ、生活圏が一つになりました。
また、原島、大島とあわせて三島(みしま)と呼ばれています。
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おおしま |
ふりがな
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いきし |
しま名
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大島 |
市町村名
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壱岐市 |
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プロフィール(歴史、文化、しまの自慢話等)
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壱岐島の南西部、郷ノ浦港より4kmの海上にあります。郷ノ浦港から1日4便のフェリーが就航しています。壱岐島の属島の中では一番人口が多いです。また、平成9年度に海水浴場が整備されており、夏場は海水浴客でにぎわっています。なお、原島、長島とあわせて三島(みしま)と呼ばれています。
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