| 評価対象事業及び評価結果概要一覧表(継続事業の途中評価)〈政策調整局〉 |
| 科学技術振興課 |
| 調書頁 | 評価対象事業名 | 平成14年度 成果指標 達成状況 |
平成15年度事業 | 1次評価 | 2次評価 (指摘内容) |
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| 主な活動指標 | 主な成果指標 | |||||
| 1 | 衛生公害研究所運営事業 | 達成 | 指導講習件数 研究件数 |
研究発表件数 | その他の 見直し |
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| 7 | 養殖牡蛎による内港環境修復に関する研究 | 達成 | 検体数 | 調査結果報告書 | 現状維持 | |
| 13 | イボニシに対する環境ホルモンの影響に関する研究 | 達成 | 調査個体数 | 調査結果報告書 | 現状維持 | |
| 19 | 腸管出血性大腸菌(O−157)感染症の感染源究明に関する研究 | 未達成 | 調査件数 | 研究報告書 | 終了 | |
| 25 | 工業技術センター運営事業 | 達成 | 技術指導件数、技術相談件数、研究件数 | 研究発表件数、特許等出願件数、技術移転件数 | 現状維持 | |
| 32 | 長崎県技術研究会運営事業 | 未達成 | 研究会開催回数、参加者数 | 研究テーマ化件数 | 現状維持 | |
| 38 | 窯業技術センター運営費 | 達成 | 技術指導件数、技術相談件数、研究件数 | 研究発表件数、特許等出願件数、技術移転件数(累計) | 現状維持 | |
| 45 | 工業・窯業技術センター職員研修事業 | 未達成 | 研修内容(テーマ、日数等) | 国際学会等発表テーマ数、研修の効果としての能力向上度 | 現状維持 | |
| 51 | 先端技術推進事業 | 一部達成 | 研究会開催回数、研究開発助成件数 | 研究成果件数(実績) | 現状維持 | |
| 57 | 特許・技術移転支援事業 | 達成 | 流通アドバイザー相談指導件数 | 成約件数(実績) | 現状維持 | |
| 63 | 工業所有権等支援事業 | 一部達成 | 発明相談指導件数、発明くふう展応募者数 | 平成12年度から10年間の特許等出願件数(累積) | 現状維持 | |
| 69 | 長崎県技術開発研究委託事業 | 未達成 | 研究委託件数(テーマ内容) | 研究成果件数(実績) | 終了 | |
| 75 | 技術パイオニア養成事業 | 一部達成 | 研修テーマ数、受講者数 | 研修修了者数 | 現状維持 | |
| 82 | はりつき指導事業 | 未達成 | 指導件数、対象企業数 | 品質管理改善企業数 | 現状維持 | |
| 88 | 地域結集型共同研究事業 | 達成 | 研究交流促進会議・共同研究推進委員会の開催回数 | 新技術・新産業の創出、独自分野の地域COEの形成 | 現状維持 | |
| 95 | 産学官連携コーディネート推進事業 | 一部達成 | コーディネータへの相談件数 ネットワークの利用件数 シンポジウム等の開催数 |
コーディネート、ネットワークらよる共同研究件数 シンポジウム等の参加者数 共同研究による製品化・事業化件数 |
現状維持 | |
| 103 | 科学技術に親しむ環境の創出支援事業 | 達成 | 参加者数 実施校数 |
アンケートによる事業効果の把握 実績報告書による事業効果の把握 |
現状維持 | |
| 109 | 科学技術振興会議運営事業 | 達成 | 科学技術振興会議開催回数、企画委員会等の開催回数 | 答申書、提言書の提出等 | 現状維持 | |
| 115 | 優良真珠貝の遺伝学的解析に関する研究 | 達成 | フーイルド試験により斃死等に強いか否か評価する。遺伝学的系統の評価と遺伝子の単離を行う | 母貝の評価および優良品種を遺伝学的に特定するための技術の確立 | 現状維持 | |
| 121 | 低高度型地表情報センシングシステムの開発 | 達成 | 開発したMMSSを搭載した実証機による飛行試験、画像撮影試験の実施 | 開発したMMSSを実証機に搭載して、飛行試験、画像撮影試験の検証及び改良 | 終了 | |
| 127 | 波長可変ガラスレーザーの開発 | 一部達成 | レーザー発振用の母材として研究開発中である試料の検討 ・ガラス母材の紫外線耐久性の検討 ・大型試料の作製法の検討 |
紫外線耐久性の高いガラス母材の開発 大型試料の作製法の確立 |
終了 | |
| 133 | 加速度センサを併用した光学的手話動作計測システムの開発 | 達成 | 機能評価システムの作成 ハードウエアシステムの試作 |
パーソナルコンピュータをベースにした手指動作計測システムの構築 | 現状維持 | |
| 139 | 非可塑性原料(エコ)を用いた乾式成型法による大型タイルの開発 | 達成 | エコ原料による素材開発 乾式成形法の確立 製品の試作と評価 |
大型タイル、二丁掛けタイルの製品化 加飾タイルの製品化 |
終了 | |
| 145 | RPシステムの業務への応用化に関する実証及び可能性試験 | 達成 | RPモデルとCADデータ間の座標位置を連動させる技術の開発 | 企業の試作・測定評価試験に関する手法とRP造形物と転写型に利用する手法の確立 | 終了 | |
| 151 | PSII表層改質技術の高度化技術開発 | 達成 | 機能性薄膜・表層を作るためのプラズマプロセスの開発と応用化技術開発 | PSII(プラズマソースイオン注入)技術の確立 | 終了 | |
| 157 | 核酸系調味料の醗酵生産法と応用に関する研究 | 達成 | これまで確立した5’ーグアニル酸の醗酵生産法を利用して、さらに実用化のための試験を行う。 | うまみ成分(5’ーグアニル酸)の利用による水産加工品や調味料の開発。 | 終了 | |
| 163 | 炭素率の高い材料を用いた高濃度有機質排水の蒸発処理法の開発 | 達成 | スカムの蒸発処理による堆肥化ーハウステンボスにおける現場試験(実証試験) ハウステンボスで発生するスカムの全量処理試験 |
スカム蒸発処理および堆肥化技術の確立 | 終了 | |
| 169 | Ti系材料の切削加工における金属間化合物生成と新規冷却加工法に関する研究 | 達成 | TI系材料の特性による工具異常摩耗の解析と、その対策としての工具刃先の冷却法の検討 | 新規冷却方法の確立 | 終了 | |
| 175 | 物質シミュレーション手法による光機能性有機化合物の理論的分子設計 | 達成 | 光機能性色素(N、Nージアルキルアニリン複素環色素)の光特性に対するシミュレーション解析法の検討とその色素の合成及び光特性解析 | シミュレーションに基づくN、N-ジアルキルアニリン複素環色素の合成開発 | 現状維持 | |
| 181 | 接線勾配を利用した自由曲面の5軸制御CAMの開発 | 達成 | 工具経路生成法の有効性確認 | 工具軌跡算出アルゴリズムと表面粗さとの関連 | 終了 | |
| 187 | 印刷技術による新過飾技術の研究 | 一部達成 | 多色化(素材の多様化)の検討、技術の組合せやアイテム展開の検討によって、レリーフ印刷による象嵌技法の利用の拡大を図る。 | 画像再現精度の向上を図り象嵌技法による製品を開発する。 | 終了 | |
| 193 | 半導体型においセンサを応用した揮発性有機化合物の高感度モニタリング技術の開発 | 一部達成 | VOCセンサの試作検討 | VOCセンサを試作する | 現状維持 | |
| 199 | 無機材質の活用による閉鎖性水環境の窒素・リン除去技術開発 | 達成 | 無機多孔質材の充填タンクを連結した窒素・リン除去技術を開発する。 | 窒素・リン除去率50〜70% | 終了 | |
| 205 | 総合水産試験場運営費 | 達成 | 試験研究課題数 | 試験研究成績数 個別事業調書に掲載 |
現状維持 | |
| 211 | 新技術開発共同研究促進事業 | 達成 | 共同研究実施件数、連携研究件数 | 共同研究及び連携により解決した課題数 | 現状維持 | |
| 217 | 「開かれた総合水試」高度情報化事業 | 未達成 | 各種情報サービス登録・発信 | 情報サービス利用件数 | 現状維持 | |
| 223 | 資源管理体制強化実施推進事業 | 達成 | 調査船調査回数 統計収集件数 |
漁海況予報発表件数 | 現状維持 | |
| 229 | 海洋構造変動パターン事業 | 一部達成 | 調査回数 |
流況データ解析手法の開発 流況と水温情報の複合的利用技術の開発 流況と漁場形成との因果関連の解明 |
現状維持 | |
| 235 | 地域型資源管理予測技術開発試験 | 一部達成 | 生態的知見蓄積件数 | 資源評価手法及び海況予測手法の開発件数 | 現状維持 | |
| 241 | 有明海沿岸漁場環境調査 | 一部達成 | 調査回数 統計収集件数 |
漁場環境の経年変化の把握 主要魚種の資源動向の把握 漁場環境の変化と資源変動の関連の検討 |
拡充 | |
| 247 | 根付資源回復技術研究事業 | 達成 | アワビ調査回数 ナマコ調査回数 |
アワビ類ー資源回復の技術開発 ナマコ類ー漁獲実態の把握 |
現状維持 | |
| 253 | 資源添加率向上技術開発事業(トラフグ) | 達成 | 放流効果調査回数 | 放流効果(当歳魚、若齢魚、産卵親魚)の把握 | 現状維持 | |
| 259 | 地域底魚類栽培資源管理開発調査事業 | 達成 | ホシガレイ調査回数 オニオコゼ調査回数 |
ホシガレイー最適放流手法の開発 オニオコゼー漁業実態および生物資源学的知見の把握 |
現状維持 | |
| 265 | 定着性魚類栽培手法開発事業 | 達成 | 放流効果等調査回数 | カサゴ増殖技術の開発 | 現状維持 | |
| 271 | 定置網漁場開発と評価法の解明 | 達成 | 漁場調査数 |
漁場診断数 | 現状維持 | |
| 277 | 浅海瀬礁域における魚群分布把握手法の研究 | 一部達成 | 蝟集調査回数 | 魚群蝟集量算定のマニュアル化 | 現状維持 | |
| 283 | 資源の保護管理のための漁具漁法の研究 | 一部達成 | 漁具開発のための漁獲試験回数 | 選別漁獲漁具の開発と普及 | 現状維持 | |
| 289 | 優良天然礁のデータベース化 | 一部達成 | 漁場調査回数 | 漁場のデータベース化 | 現状維持 | |
| 295 | 第2期魚介類種苗量産技術開発研究(魚類) | 一部達成 | 採卵技術の開発 | 生産尾数各魚種の平均年10万尾 技術移転研修会の開催 |
現状維持 | |
| 301 | 第2期魚介類種苗量産技術開発研究(介類) | 達成 | マダカアワビ・トコブシ種苗量産技術開発 | 種苗生産目標 殻長15mm稚貝 10万個 | 現状維持 | |
| 307 | 新魚種種苗生産技術開発研究 | 一部達成 | 採卵誘導技術の開発 | 全長3p稚魚各魚種年平均生産尾数1万尾 | 現状維持 | |
| 313 | アマモ場造成実証試験 | 一部達成 | 種苗培養技術開発 | アマモ場造成技術開発マニュアル化 | 現状維持 | |
| 319 | 諫早湾貝類資源回復技術開発研究 | 一部達成 | タイラギ・サルボウ等の資源回復技術開発 | タイラギ・サルボウ等の資源回復技術の開発 | 現状維持 | |
| 325 | 藻場に対する食害実態調査 | 一部達成 | モニタリング調査回数 食性調査検体数・採苗試験回数 |
食害被害の原因究明A食害対策を考慮した藻場回復技術開発 | 現状維持 | |
| 331 | 低・未利用水産資源利用技術開発事業 | 達成 | 栄養成分の分析調査6魚種 | 栄養成分の解明、加工適性調査による至適加工法の把握 | 現状維持 | |
| 337 | 水産物流通加工技術高度化支援事業 | 達成 | 研修会開催数、巡回指導回数 | 製品、流通技術の改良・開発支援件数 | 現状維持 | |
| 343 | 新素材応用製品開発事業 | 達成 | 加工品品質向上試験 素材開発 |
品質向上・製品開発品目数 | 現状維持 | |
| 349 | 養殖技術開発研究費 | 一部達成 | 赤潮発生時、非発生時の水質項目の検討 | 予察手法開発海域数 | 終了 | |
| 355 | 養殖技術開発研究費 | 達成 | 監視調査回数 貝毒検査回数 |
情報発信数 | 現状維持 | |
| 361 | 養殖漁場環境改善技術開発 | 一部達成 | 養殖漁場等改善手法の開発試験 | 養殖漁場等改善手法の確立 | 現状維持 | |
| 367 | 第2期養殖魚種多様化試験 | 一部達成 | 養殖特性を把握した魚種数 普及技術開発試験魚種数 |
養殖技術マニュアル作成魚種数 | 現状維持 | |
| 373 | 魚類防疫体制推進整備事業 | 達成 | 魚類防疫対策会議開催数、講習会参加者数 魚病診断件数 |
ワクチン接種資格取得者数 | 現状維持 | |
| 379 | 魚介類健康管理技術開発 | 一部達成 | 基盤整備試験課題数 被害抑制策試験課題数 |
魚病診断、予防対策技術の開発 | 現状維持 | |
| 385 | 干潟を活用した環境改善方策に関する研究 | 一部達成 | アサリ等底生生物の浄化能力の評価3課題の達成 アサリ養殖漁場(ふく砂漁場)及び周辺域のアサリ等の生産力算定の3課題の達成 |
モデル干潟域における浄化能力の評価及び保全・造成手法の検討 | 現状維持 | |
| 391 | 有明海特産種二枚貝類の種苗生産技術開発事業研究 | 達成 | 種苗生産技術開発 ・親貝の養成及び採卵試験 ・幼生及び稚貝の飼育技術検討 |
種苗生産目標 各種1万個 | 現状維持 | |
| 397 | 高水温対応型海藻増養殖技術開発研究 | 一部達成 | ノリ、ワカメの養殖技術の改良と開発 技術改良等指導回数 |
ノリ、ワカメの高水温対策技術開発 | 現状維持 | |
| 403 | 海外農業技術交流事業(中国・福建省) | 達成 | 派遣交流者数 | 試験課題数 | その他の 見直し |
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| 409 | 総合農林試験場運営費 | 達成 | 試験研究課題件数 | 試験研究成果件数 | 現状維持 | |
| 415 | 試験研究総合調整推進費 | 達成 | 課題一覧作成配付部数 発表会参加者数 |
研修目的達成度 | 現状維持 | |
| 421 | 東彼杵茶業支場運営費 | 達成 | 試験研究課題件数 | 試験研究成果件数 | 現状維持 | |
| 427 | 愛野馬鈴薯支場運営費 | 達成 | 試験研究課題件数 | 試験研究成果情報数 | 現状維持 | |
| 433 | 試験研究課題外部評価事業 | 達成 | 評価回数、モニターからの意見・提言の聴収 | 評価の結果OKとされた件数 | 現状維持 | |
| 439 | 農業気象調査 | 達成 | 観測項目20項目の正確な観測実施及び記録保存 | 毎時の気象観測記録保存項目数 | 現状維持 | |
| 445 | 遺伝子マッピング用バレイショ育種素材の開発 | 達成 | 青枯病抵抗性四倍体作出・系統の検定数 | 青枯病抵抗性の遺伝様式を解明 | 終了 | |
| 451 | 交雑育種におけるバレイショ優良系統の効率的選抜法の開発 | 一部達成 | 抵抗性遺伝子に連鎖するプライマー探索 | ジャガイモXウイルス抵抗性遺伝子に連鎖するDNAマーカーの開発 | 終了 | |
| 457 | 稲・麦・大豆推奨品種決定基本調査 | 未達成 | 供試系統数 | 成果情報の提供 | 現状維持 | |
| 463 | 水田機能・生産要因改善 | 一部達成 | 調査項目数 試験項目数 |
関係機関への情報提供回数 セミロングマット苗の水耕育苗・移植技術 |
現状維持 | |
| 469 | 中山間地域水田活性化のための新しい環境保全型水稲移植栽培技術の開発 | 一部達成 | 緑肥作物の種類別雑草抑制効果、基肥代替効果、移植機の性能試験の場内ほ場での実証試験数 | 緑肥作物を利用した肥料・農薬節減型水稲栽培技術の確立数 | 現状維持 | |
| 475 | 九州・沖縄における地域特産畑作物産地活性化のための新しい持続的新輪間作体系化技術の開発 | 一部達成 | 輸作体系の確立及び輸作作物別の肥効調節型肥料の選定試験の実施数 | 新輸間作における環境保全的栽培管理技術情確立 | 終了 | |
| 481 | 大豆・野菜体系による転作水田の持続的高度利用技術の確立 | 一部達成 | 転作体系の確立数、転作体系の経営評価数 | 成果情報数 | 現状維持 | |
| 487 | 特産焼酎加工用大麦の高品質・安定栽培技術の確立 | 一部達成 | 播種時期、播種量、施肥法試験の実施と焼酎醸造用麦の特性調査実施数 | 成果情報数 | 現状維持 | |
| 493 | 施設野菜の新栽培法の開発と生産安定 | 達成 | イチゴの高設栽培における生産安定と多収技術の確立のための研究課題数 | 高設栽培における生産安定と多収技術・新高設栽培新システム開発 | 現状維持 | |
| 499 | 施設野菜の次世代型栽培技術の開発 | 一部達成 | 隔離床栽培試験課題数 | 成果情報数 | 現状維持 | |
| 505 | カーネーションの低コスト・省力生産技術の確立 | 一部達成 | 2年切りに適する供試品種数 | 種苗コスト低減による省力生産技術の確立情報数 | 現状維持 | |
| 511 | 新規草花の生産安定技術確立 | 一部達成 | 優良品種数 | 成果情報提供数 | 終了 | |
| 517 | 施設園芸維持管理費 | 達成 | 管理施設棟数 | 施設の適正な管理 | 現状維持 | |
| 523 | 遺伝資源及び優良種苗の保存と配付 | 達成 | 原原種の確保品種数 | 優良品種・系統保存率 | 現状維持 | |
| 529 | 秋ギクの周年栽培における安定生産技術の確立 | 達成 | 黄の優良品種検討数、優良選抜供試系統数 | 黄優良品種数、優良系統数 | 現状維持 | |
| 535 | 洋ラン栽培における低コスト・省力栽培技術の確立 | 一部達成 | 植え込み資材数、潅水方法の検討数 | 安価な植え込み資材の選定数 潅水方法の検討数 |
現状維持 | |
| 541 | 不耕起による切り花の連続栽培技術確立 | 一部達成 | 不耕起栽培に適する品目の検討品目数 不耕起栽培を可能とするための改植技術の検討数 |
不耕起栽培適正品目数 連続栽培回数 |
現状維持 | |
| 547 | 林業管理 | 達成 | 実験林管理面積 苗畑管理面積 |
施設の適正な管理 | 現状維持 | |
| 553 | 低コスト育林システムの開発に関する調査 | 一部達成 | 試験地調査数 | 成果情報(省力・低コスト育林システム) | 終了 | |
| 559 | 昆虫を指標とした里山広葉樹林の評価手法及び管理手法に関する調査 | 一部達成 | 捕獲調査箇所数 | 里山林の昆虫多様性と広葉樹虫害防除法の開発 | 終了 | |
| 565 | スギ地位指数の推定法に関する研究 | 一部達成 | スギ林調査 | スギ林地位指数推定法の確立 | 終了 | |
| 571 | 人工ほだ場における原木シイタケ栽培技術に関する研究 | 一部達成 | 原木への植菌数 | 研究成果情報数 | 終了 | |
| 577 | ニュータイプきのこ資源の利用と生産技術の開発 | 達成 | 栽培実施する栽培ピン等の数量 | 研究成果情報数 | 終了 | |
| 583 | 列条間伐実施による林分影響調査並びに効果的間伐方法の確立 | 一部達成 | 調査箇所数 | 成果情報数 | 現状維持 | |
| 589 | 松材線虫病抵抗性家系の創出及び春季松枯れ防除対策の確立 | 一部達成 | 松材線虫接種検定用苗の育成数 | 新たな抵抗性クロマツ家系数 | 現状維持 | |
| 595 | 中小径木丸太の防腐処理方法の開発 | 一部達成 | 県内の既木質資材施工地の現地調査地数 | 環境賦荷が少ない防腐処理方法と、用途別の防腐処理方法を示し、木材用資材への利用を促進する。 | 終了 | |
| 601 | 県産ヒノキの材質特性に適した低コスト乾燥法の確立 | 一部達成 | 材質特性調査数 乾燥試験数 |
成果情報数 | 現状維持 | |
| 607 | ハラン青葉化防止法の解明 | 一部達成 | ハラン栽培地の調査箇所数 ハラン苗の植栽株数 |
ハラン青葉化率の減少 | 現状維持 | |
| 613 | 家畜ふん等堆肥の品質評価法の確立 | 一部達成 | 家畜ふん等堆肥の品質及び特性調査数 | 現場迅速対応の品質簡易分析法数 | 終了 | |
| 619 | ジャガイモシストセンチュウの環境保全型防除技術の確立 | 一部達成 | 抵抗性品種を利用した作付体系の検討数 | 研究成果情報数 | 終了 | |
| 625 | トマト黄化葉巻病の防除技術確立 | 達成 | 病原ウィルスの簡易診断技術数 | 研究成果情報数 | 終了 | |
| 631 | 地域特産農産物の評価と加工技術の確立 | 一部達成 | 新規農産加工品開発数 | 商品化する加工品数 | 現状維持 | |
| 637 | 特産農産物新流通技術確立事業 | 達成 | 現地実証試験数 | 特許申請数 | 終了 | |
| 643 | 環境保全型農業推進技術支援プロジェクト | 達成 | 対応件数 | 技術的支援率 | 現状維持 | |
| 649 | 担い手組織の運営管理支援技術の開発 | 一部達成 | 実態調査件数 | 管理運営ソフトの開発 | 現状維持 | |
| 655 | 地域農業活性化計画支援技術の確立 | 一部達成 | 農林業センサスデータ等のデータベース化数 | 成果情報数 | 終了 | |
| 661 | 軟弱地盤に対応した低コストハウスの究明 | 一部達成 | 基礎工法等調査回数 | 研究成果情報数 | 終了 | |
| 667 | 茶樹優良品種の選定並びに母樹園の設置 | 一部達成 | 地方適応性検定数 優良茶樹の収集保存 |
穂木供給数 | 現状維持 | |
| 673 | 早期成園化を目指した茶園管理技術の開発 | 未達成 | 肥料試験 調査区数 |
研究成果情報数 | 現状維持 | |
| 679 | 茶害虫クワシロカイガラムシの環境保全型防除技術の実用化 | 達成 | 調査数 | 研究成果情報数 | 終了 | |
| 685 | ほ場及び茶工場管理 | 達成 | ほ場管理面積 荒茶生産量 |
ほ場の適切な管理と高品質な荒茶加工の実施 | 現状維持 | |
| 691 | ばれいしょの新品種育成 | 達成 | 交配種子(採種)数 | 有望系統、品種候補系統情報数 | 現状維持 | |
| 697 | 有望系統の最適栽培法の検討 | 達成 | 供試品種(系統)数 | 新品種等についての栽培試験を行い、その成果情報を提供する。 | 現状維持 | |
| 703 | 耕種的防除技術等を利用した昆虫伝搬性ウィルス制御技術開発 | 達成 | ウィルスの調査株数 | 病害の発生・昆虫の発生消長・防除に関する成果情報数 | 現状維持 | |
| 709 | 果樹試験場運営費 | 達成 | 試験研究課題件数 | 試験研究成績数 | 現状維持 | |
| 715 | 極早生温州高品質果実の連年安定生産技術 | 達成 | 極早生温州の収量、糖度、酸度 | 品質保証果実割合 | 廃止 | |
| 721 | 暖地温州ミカンの小資材・低樹高を基幹とした品質保証果実生産技術 | 一部達成 | 果実品質値(糖度向上効果)収量 ヒリュウ台ミカンの品質値収量 |
品質保証果実割合 | 終了 | |
| 727 | カンキツ新系統の特性解明と栽培技術の確立 | 達成 | 選抜系統数 果実品質値・1樹当たり収量 |
意図をクリアーした品種系統数 | その他の 見直し |
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| 733 | 温州ミカン新品種並びにハウスミカン改植園の高品質果早期多収技術の確立 | 達成 | 樹体生育値、果実品質値 1樹当たり果実生産量、果実品質値 |
樹齢別収量 目標収量 |
現状維持 | |
| 739 | 果樹の健全母樹の育成と重要病害虫の防除法の確立 | 一部達成 | 有望品種ウィルス検定数 調査・試験病害虫数 |
有望系統・品種の健全母樹の育成・保存数 新防除技術、改良防除技術の開発数 |
その他の 見直し |
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| 745 | ビワ新系統の特性解明と新品種「涼風」・「陽玉」の栽培技術の確立 | 達成 | 選抜有望系統数 | 優良な経済栽培品種の10a当たり収量 | その他の 見直し |
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| 751 | 暖地落葉果樹並びに施設ビワの良食味果実生産のための肥培管理技術 | 一部達成 | 暖地落葉果実の収量 品質(糖度) |
安定生産技術の確立 | 現状維持 | |
| 757 | 新整技法による落葉果樹管理作業の軽労働化と多収技術の開発 | 一部達成 | 試験成績数 | 収量 | 現状維持 | |
| 763 | 気象及び樹体情報による本県の地域特性を活かした落葉果樹の生産技術の確立 | 一部達成 | 予測項目数 | マニュアルの作成数 | 現状維持 | |
| 769 | 集合フェロモンを利用した果樹カメムシ類の環境保全型防除技術の開発 | 一部達成 | 被害軽減調査数 | 新防除技術、改良防除技術の開発数 | 終了 | |
| 775 | 研究広報 | 達成 | 研究報告、業務報告の発行部数 視察研修参加者数 |
普及に移せる技術の開発 | 現状維持 | |
| 781 | 畜産試験場施設運営費 | 達成 | 試験研究課題件数 | 試験研究成果件数 | 現状維持 | |
| 787 | 牛の核移植技術 | 達成 | 体細胞クローン胚の作出回数 | 体細胞クローン技術によるクローン牛の作出 | 終了 | |
| 793 | 高泌乳牛の生涯高生産技術の確立 | 達成 | 生涯生産性の実態調査分析件数 未利用資源給与試験件数 |
生産性阻害要因の抽出件数 利用可能な資源数 |
終了 | |
| 799 | 肥育素牛の放牧飼養管理技術の確立 | 達成 | 試験実施頭数 | 採食量、増体、経済性を加味して適正なほ乳階数を確保すること及び試験結果/目標が1.0以上 | 現状維持 | |
| 805 | 肉用牛一貫生産技術の確立 | 一部達成 | 試験実施頭数 | 試験飼料の効果、増体量及び枝肉成績の向上 | 現状維持 | |
| 811 | 斜面利用による家畜ふん尿堆肥化 | 未達成 | 斜面利用堆肥化施設の試作 | 堆肥発酵のための管理法 | 終了 | |
| 817 | 特産鶏高能力系統の造成 | 未達成 | 「つしま地鶏」素材鶏羽数 | イノシン酸の定量による出荷適期の解明 | 現状維持 | |
| 823 | 家畜尿汚水浄化技術の検討 | 一部達成 | 調査対象農家数 | 窒素・リン除去率 | 現状維持 | |
| 829 | フィターゼ添加による鶏卵品質の改善 | 未達成 | 試験羽数 | 鶏卵中ミネラル成分増加率 排せつリン量減少率 |
現状維持 | |