長崎県

作品発表:長崎県×東京藝術大学デザイン科 「しまの記憶」について


担当課 文化振興課
担当者名 森、山浦
電話番号 直通:095-895-2764
内線:4515
2019年8月2日更新

 長崎しまの芸術祭の一環として、東京藝術大学デザイン科の大学院生が、今夏、長崎五島列島をリサーチし、五島椿をメインテーマにビジュアル作品を制作しました。8月6日(火曜日)から8月18日(日曜日)まで、長崎県庁1階エントランスホールにて、作品展示を行います。本事業の報告のため、公開プレゼンテーション・講評を行いますので、お知らせいたします。
   ぜひ取材いただきますようお願いいたします。

1.日時

 令和元年8月6日 火曜日 16時30分から18時まで

2.場所

  県庁1階エントランスホール

3.出席者

 松下計氏(東京藝術大学デザイン科 視覚伝達研究室教授)

 山縣良和氏(writtenafterwards代表、ファッションデザイナー)

4.展示期間

  令和元年8月6日 火曜日 16時30分から 令和元年8月18日 日曜日 21時まで

5.展示場所

 県庁1階 エントランスホール

6.事業概要

  東京藝術大学デザイン科の大学院生たちが五島列島をめぐり、五島の圧倒的な自然と歴史に触れながら、特産品である「椿」のイメージを取り込んだデザインに取り組みます。今回の作品は、グラフィックとファッションを融合した「身体を意識したビッグ・ビジュアル」。高度な技術と独自の感性で描き出された五島の魅力を、長崎と東京の展覧会で発信します。

詳細はこちらをご覧ください。

しまの記憶(press)[PDFファイル/218KB]

 

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