このページは、共通のメニューを読み飛ばすことができます。直接本文をご覧になるかたは「このページの情報へ」というリンクをクリックしてください。
サイト共通のメニューへ
このページの情報へ

長崎県ホームページ


ページの先頭へ

ここからこのページの情報です。

ながさきの半島

  • サイトマップ
  • ご意見・ご感想

島原半島の魅力


島原半島の景観

※各番号をクリックすると、詳細ページをご覧いただけます。

1.平成新山を見物に憩う登山者(MAP C-4
平成新山を見物に憩う登山者
【概要】
噴火で半島のまん中に新しくできた平成新山。現在でも立ち入ることはできませんが、仁田峠から、片道1時間20分ほどで到着する普賢岳から間近に見ることができます。

撮影場所:島原市普賢岳
交通アクセス:島原駅からバス40分で雲仙、雲仙の仁田峠展望台から徒歩1時間20分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品
(地域賞: 内島 幸治氏)





2.花菖蒲(MAP B-5
花菖蒲
【概要】
島原城の堀にある園内には、25,000本の花菖蒲が植栽されています。見頃は5月下旬〜6月下旬頃。

撮影場所:島原市城内1丁目
交通アクセス:島原鉄道 島原駅下車 徒歩7分






3.唐比湿地のハス(MAP B-2
唐比湿地のハス
【概要】
約2haの池には 10種以上のハス、睡蓮などが咲き誇ります。7月初旬にはハス祭りも開催されます。

撮影場所:諫早市森山町 唐比ハス公園
交通アクセス:島原鉄道 森山駅下車後 県営バス唐比温泉センター行き 水晶観音前下車






4.桜のトンネル(MAP B-2
桜のトンネル
【概要】
市道唐比長走線沿線では、春になると桜の花が咲き誇り、桜のトンネルが延々と続きます。

撮影場所:諫早市森山町
交通アクセス:島原鉄道 森山駅下車後 県営バス唐比温泉センター行き 慶師野下車








5.横山ため池(MAP B-1
横山ため池
【概要】
地元のグループが、季節ごとにアイデアと工夫をこらしたユニークなオブジェ(?)が楽しみ。

撮影場所:諫早市森山町
交通アクセス:島原鉄道 森山駅下車後 県営バス森山入口から川口行き上車 慶師野下車







6.仙落としの滝(MAP B-3
仙落としの滝
【概要】
20数mの滝です。昔、仙どんが、かづらを取りに行って淵に落ちた。これが滝の名前の由縁です。

撮影場所:雲仙市千々石町 野取地区








7.戸ノ隅の滝(MAP D-3
戸ノ隅の滝
【概要】
戸ノ隅渓谷にある約15mの滝。桜、紅葉が楽しめる他、5月4日には戸ノ隅祭りが開催されます。

撮影場所:南島原市西有家町長野
8.鮎帰りの滝(MAP D-4
鮎帰りの滝
【概要】
約14mの滝で、観音様が祀られています。滝の上には約700m2の1枚岩の平たい石があります。

撮影場所:南島原市有家町中湯河内
9.湯河内泉水(MAP D-4
湯河内泉水
【概要】
雲仙岳の伏流水が1日に約3,000 t 湧き出しています。約1km下流には鮎帰りの滝があります。

撮影場所:南島原市有家町上湯河内
10.ひと休み(MAP E-2
ひと休み
【概要】
農林水産省が選定する「棚田百選」に選ばれた「谷水の棚田」。仲の良さそうな老夫婦が、稲刈りの間にひと休みする光景です。

撮影場所:南島原市南有馬町谷水の棚田
交通アクセス:白木野小学校から車で約5分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品







11.落陽(MAP F-2
落陽
【概要】
潮詰崎灯台からの落陽が、こんなにすばらしく見えるのは、冬のよく晴れた夕刻が一番です。また、ここから見る大潮時の潮流も見応えがあります。

撮影場所:南島原市口之津町潮詰崎灯台
交通アクセス:南島原市口之津支所から車で約7分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品
12.国崎半島の夕陽(MAP E-2
国崎半島の夕陽
【概要】
橘湾に細長く突き出した半島が県立公園に指定されている国崎半島。夏の夕陽は必見です。

撮影場所:雲仙市南串山町 溜水







13.両子岩の落日(MAP E-1
両子岩の落日
【概要】
雲仙市南串山町から南島原市加津佐町に向かう海岸線の道路は、海と山がすぐそこまでせまります。片方の岩が人の横顔にも見える両子岩(ふたごいわ)の間に沈みゆく夕日がきれいです。

撮影場所:南島原市加津佐町両子岩
交通アクセス:南島原市加津佐支所から車で約10分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品
 日入りの両子岩(MAP E-1
日入りの両子岩
【概要】
ふたご岩は、150万年ほど前に噴火した火山の噴出物を含む土石流推積物が、波に侵食されてできた自然の不思議な造形物である。人の頭部のように見える。とくに日入りの頃、真っ赤な夕陽の中の黒いシルエットは、何か「遠い時の流れを思う人物」のように思えてならない。
※かつて右側にも同様の岩塔があったが海食等によって壊れてしまった。

半島名     :島原半島
撮影場所    :南島原市加津佐町(両子岩海岸)
交通アクセス:南島原市加津佐支所から車で約10分

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)




14.朝日(MAP C-5
朝日
【概要】
1792年5月、普賢岳の噴火が続く中、島原市の直下で起きた大地震で眉山が崩壊し、九十九島が誕生しました。世に言う「島原大変」。その九十九島を望む秩父が浦町からの朝日です。

撮影場所:島原市秩父が浦町

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品
15.桃色の夏(MAP B-5
桃色の夏
【概要】
ふぐ、がざみ、海苔など四季折々の恵みを与えてくれる有明海は、四季折々にその表情も変えます。遠浅の海は、子供達がのんびり遊べる平和の海でもあります。

撮影場所:島原市大三東駅付近

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品






16.有明海(MAP A-4
有明海
【概要】
遠浅で潮位差の大きい有明海は、ふぐ、有明ガネ(わたりがに)、海苔など四季折々の恵みを与えてくれます。

撮影場所:島原市有明町湯江地区








17.棚田の夏(MAP C-3
棚田の夏
【概要】
農林水産省が選定する「日本の棚田百選」に選ばれている雲仙市千々石町の清水棚田。ちょうど見頃のオニユリに、アゲハチョウもやって来ました。

撮影場所:雲仙市千々石町清水棚田
交通アクセス:JR諫早駅から車で約50分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品







18.あのね、おしえてあげるヨ!!(MAP B-2
あのね、おしえてあげるヨ!!
【概要】
唐比ハス園に隣接する唐比ふれあい牧場では、12haの広大な敷地に、対洲馬や牛が放牧され、約20種類100頭の動物が暮らしています。

撮影場所:諫早市森山町唐比ふれあい牧場
交通アクセス:JR諫早駅から車で約20分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品





19.唐比天望公園から見た雲仙岳(MAP B-1
唐比天望公園から見た雲仙岳
【概要】
唐比海岸近くの唐比展望公園は、春は桜やツツジが咲きほこり、芝生広場で草スキーも楽しめます。何より、橘湾や雲仙岳を望む絶景が広がります。

撮影場所:諫早市森山町唐比展望公園
交通アクセス:JR諫早駅から車で約30分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品







20.けんけんぱー(MAP A-2
けんけんぱー
【概要】
諫早市森山町の西北部に位置する慶師野地区には、延長200mにもおよぶ石垣通りが続き、きれいに敷き詰められた石畳では、自然と「けんけんぱー」をしてみたくなります。

撮影場所:諫早市森山町慶師野地区

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品









21.緑に覆われた平成新山(MAP C-4
緑に覆われた平成新山
【概要】
雲仙普賢岳の噴火活動でできた長崎県最高峰の山、平成新山。噴火活動は、平成元年の橘湾群発地震から始まった。平成2年に噴火し、山は焼け、火山灰に覆われたが、現在は緑に覆われ静粛を保っている。

半島名     :島原半島
撮影場所    :島原市南千本木
撮影ポイント  :平成新山ネイチャーセンター

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)




22.夕焼の橘湾(MAP B-2
夕焼の橘湾
【概要】
美しい落日を見る度に、原爆投下直後の長崎方面の上空が真っ黒な雲に覆われて、太陽が真っ赤になっていた日のことを思い出します。

半島名     :島原半島
撮影場所    :雲仙市千々石町
撮影ポイント  :千々石の浜辺

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)





23.長崎のハワイ(MAP B-1
長崎のハワイ
【概要】
唐比温泉センター横の海岸です。
太陽の光が海に反射し、それが周囲の風景とマッチしており、南国を思わせます。周囲はとても静かで、「隠れスポット」的な場所です。

半島名     :島原半島
撮影場所    :諫早市森山町
撮影ポイント  :唐比海岸

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)




24.晩秋の武家屋敷(MAP B-5
晩秋の武家屋敷
【概要】
歴史の町「島原」の武家屋敷です。
11月末の武家屋敷で、黄色に色づく銀杏の葉、舞い落ちて道路に敷き詰められた黄色の絨毯と武家屋敷の石垣、その景色の美しさに感動します。

半島名     :島原半島
撮影場所    :島原市下の丁
撮影ポイント  :武家屋敷

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)









25.釣り人(MAP F-2
釣り人
【概要】
南島原市口之津町の早崎灯台釣り場は、大物が釣れるといわれています。

半島名     :島原半島
撮影場所    :南島原市口之津町

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)










26.ゴジラとカエルの親子(MAP A-2
ゴジラとカエルの親子
【概要】
ゴジラとカエルの親子という、何とも不思議なコラボレーションです。ここは、森山町内にある、ソフトクリーム屋さんの駐車場にありました。カエル親子の石像は見ている人をとても和ませてくれます。また、ゴジラの方はとても迫力があり、動き出しそうなくらいです。この2つの石像は国道沿いにあるので、島原に行く途中でも見る事ができます。地元の方以外には、あまり知られていない場所です。

半島名     :島原半島
撮影場所    :諫早市森山町
撮影ポイント  :国道57号線沿い

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)


27.かわいい太陽(MAP A-4
かわいい太陽
【概要】
ひまわりは畑の肥料に栽培されるようになってきました。
肥料も化学肥料、牛堆肥等いろいろありますが、何となく自然の肥料の方が健康にも良さそうです。

半島名     :島原半島
撮影場所    :島原市有明町
撮影ポイント  :湯江枦山

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)




28.もみじ狩り(MAP D-3
もみじ狩り
【概要】
小浜温泉から雲仙へ登る道中に六兵衛茶屋が有ります。茶屋の裏に三十路苑が有りもみじがきれいな所ろです。

半島名     :島原半島
撮影場所    :雲仙市小浜町
撮影ポイント  :三十路苑

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)






29.白いジャガ畑(MAP E-2
白いジャガ畑
【概要】
南串山町は、島原半島でもジャガイモの産地。冬の時期は畑のビニールが夕陽に光って美しく見える頃です。

半島名     :島原半島
撮影場所    :雲仙市南串山町

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)







 残照のじゃがいも畑(MAP E-2
残照のじゃがいも畑
【概要】
ビニールに覆われたじゃがいも畑が夕陽を浴びて光り輝き、農作業をしている三人がシルエットのように映り、ミレーの晩鐘を想いださせる光景です。

半島名     :島原半島
撮影場所    :雲仙市南串山町

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)







 早春のじゃがいも畑(MAP E-2
早春のじゃがいも畑
【概要】
島原半島の南西側に広がる段々畑を見下ろす景色、夕陽に光る畑は素晴らしく、心癒される場所です。

半島名     :島原半島
撮影場所    :雲仙市南串山町

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)







30.パープル(MAP F-2
パープル
【概要】
ここは、2月になると一面がビニール畑になり、夕陽に染まっていく姿がとても美しい所です。いつきても静かでとてもいやされます。

半島名     :島原半島
撮影場所    :南島原市口之津町(じゃがいも畑)

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)













31.霧に咲く(MAP C-3
霧に咲く
【概要】
6月、吹越の谷間に霧が湧きます。霧の中に見え隠れする白いヤマボウシの姿は幽居の世界です。

半島名     :島原半島
撮影場所    :雲仙市(吹超)

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)













32.街から見える眉山(MAP B-5
街から見える眉山
【概要】
島原半島の中心にそびえ立つ眉山と雲仙普賢岳を撮りました。街中から見える眉山や雲仙普賢岳の風景は、山の形がはっきりと見え、美しいです。島原は雲仙普賢岳が噴火しましたが、今では緑が増え自然がいっぱいの美しい街です。

半島名     :島原半島
撮影場所    :島原市桜門町

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)







33.龍馬上陸の地 (MAP C-5

【概要】

1864年2月22日に勝海舟と共に坂本龍馬が熊本から船で島原に上陸しました。
後の亀山社中結成や薩長同盟など龍馬の活躍の場となる長崎への第一歩を踏み出した場所です。
龍馬はどんな志を胸に秘めこの階段を駆け上がったのでしょうか。



ここまでがこのページの情報です。
ページの先頭へ

現在、スタイルシートが適用されていないため、 画面上のデザインは再現されていません。 スタイルシートに互換性のあるモダンブラウザのご利用をおすすめいたします。
ページの先頭へ