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ながさきの半島

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島原半島の魅力


島原半島の観光

※各番号をクリックすると、詳細ページをご覧いただけます。

1.伝統的建造物群(MAP A-4
伝統的建造物群
【概要】
明治の版籍奉還まで続いた佐賀藩神代領。領主の神代鍋島氏が造成した武家屋敷群が残る神代小路地区は、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されており、石垣や自然林と水辺空間が相まって当時の景観を伝えています。

撮影場所:雲仙市国見町 神代小路地区
交通アクセス:島原鉄道神代町駅から徒歩10分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品
2.春到来(MAP A-4
春到来
【概要】
国見町神代小路の鍋島邸(国指定重要文化財)は、緋寒桜が有名ですが、この見事な枝ぶりの枝垂れ梅は、主屋の横の木戸をくぐった庭園で、2月から3月にかけて見頃を迎えます。

撮影場所:雲仙市国見町鍋島邸
交通アクセス:島原鉄道神代駅から徒歩10分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品





3.温泉公園の碑(MAP C-3
温泉公園の碑
【概要】
「温泉」と書いて「うんぜん」と呼ばれていた時代がありました。この碑はそれを証明するものです。

撮影場所:雲仙市小浜町 雲仙温泉「雲仙インフォメーション前」
4.武家屋敷水路(MAP B-5
武家屋敷水路
【概要】
島原城築城の際70石以下の武士の生活用水路として整備されました。石垣とともに当時の面影を残しています。

撮影場所:島原市下の丁
交通アクセス:島原鉄道 島原駅下車 車で4分







5.伝説の井戸(MAP C-2
伝説の井戸
【概要】
弘法大師が六角の杖で大地を突くと水が湧き出し、住民を水不足から救ったという伝説の井戸。

撮影場所:雲仙市小浜町 富津漁港








6.木漏れ日の中の静寂(MAP B-3
木漏れ日の中の静寂
【概要】
樹齢数百年の老杉が参道脇に立ち並ぶ岩戸神社は、水神様を祀る神社で、一帯は夏なお涼しく、流れる水は岩戸湧水として大事に使用されています。

撮影場所:雲仙市 瑞穂町岩戸神社
交通アクセス:島原鉄道西郷駅から車で15分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品
7.燃える秋(MAP B-5
燃える秋
【概要】
朱色の鮮やかなサルビアの花。有明フラワー公園の秋は澄んだ青空とサルビア、コスモス等花たちの色どりとマッチし、赤、青、紫、白、ピンク、緑、フルカラーで好きなように写真で切り取ってよい。
ここには、ダチョウや小動物も飼育されているので、生き物との触れ合いもでき、ファミリーで楽しめる所です。

半島名     :島原半島
撮影場所    :島原市有明町
撮影ポイント  :有明フラワー公園

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)


8.阿弥陀三尊像と平成新山(MAP B-5
阿弥陀三尊像と平成新山
【概要】
道の駅みずなし本陣ふかえ内には、平成3年6月3日の大火砕流で亡くなられた方々の冥福を祈るために阿弥陀三尊像が建てられています。

半島名     :島原半島
撮影場所    :南島原市深江町
撮影ポイント  :みずなし本陣ふかえ

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)




9.夏雲の下で(MAP B-5
夏雲の下で
【概要】
唐比のハスの花は少し過ぎてしまいましたが、見物人も多く訪れていました。

半島名     :島原半島
撮影場所    :諫早市森山町(唐比湿地公園)

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)






指定席(MAP B-5
指定席
【概要】
花の大小、色彩を観察していると、蜂をはじめ、トンボ、バッタ、カミキリ虫など色々な昆虫が寄ってきて夢中にさせてくれます。
蜂は種類が多く、バッタは花の中心の実の上におり、トンボは折れた茎の上が縄張りのように感じます。

半島名     :島原半島
撮影場所    :諫早市森山町
撮影ポイント  :唐比湿地公園

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)


10.雲仙のヤマボウシ(MAP C-3雲仙のヤマボウシ
【概要】
ヤマボウシは白い総包片が咲き乱れ、雲仙の青々とした山肌を白く染め上げます。

開花ポイント 
   吹越(国道389号沿い谷間)、田代原・吾妻岳山腹
   妙見岳・国見岳北側山腹、九千部岳南側山腹
   池の原周辺(国道389号沿い)石割山、絹笠山

・開催期日      :6月中旬
・半島名       :島原半島地域
・開催場所      :雲仙市小浜町雲仙(国道389号沿い)周辺
・交通アクセス   :島鉄バス「雲仙ゴルフ場」バス停より徒歩15分
・お問い合わせ先 :雲仙お山の情報館 0957-73-3636


11.島原鉄道愛野駅(MAP B-2島原鉄道愛野駅
【概要】
島原鉄道愛野駅は日本ロマンチスト協会の本部であり、ロマンチスト達の聖地として、また、ロマンス溢れるスポットとして利用されています。
2010年春、雲仙「愛の聖地」復興プロジェクトにより、駅舎がリニューアル。また、「愛野駅から吾妻駅」(愛しのわが妻)の片道きっぷ(最愛認定証)を愛野駅限定で発売。
詳しくは、「雲仙愛のロマンスマップ」(市役所で配布)をご覧ください。

・開催期日      :通年
・半島名       :島原半島地域
・開催場所      :雲仙市愛野町内 愛野駅
・交通アクセス   :島原鉄道愛野駅付近
・お問い合わせ先 :雲仙「愛の聖地」プロジェクト
             (雲仙市観光物産まちづくり推進課内 0957-38-3111)


12.楽しいお弁当タイム(MAP C-4
楽しいお弁当タイム
【概要】
普賢岳頂上で弁当を食べる登山者。

半島名     :島原半島
撮影場所    :雲仙市(普賢岳)

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)






13.島原城(MAP C-5
島原城
【概要】
私たちの住んでいるここ「島原市」には、城や武家屋敷など、たくさんの昔ながらの街並みが残っています。今回私が写真を撮ったのは島原城です。この城は、1618年に築城され、今では観光名所として毎日たくさんの観光客が訪れています。城の中は見学でき島原の歴史を学ぶことができます。

半島名     :島原半島
撮影場所    :島原市(島原城)

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)


14.龍馬上陸の地 (MAP C-5

【概要】
1864年2月22日に勝海舟と共に坂本龍馬が熊本から船で島原に上陸しました。
後の亀山社中結成や薩長同盟など龍馬の活躍の場となる長崎への第一歩を踏み出した場所です。
龍馬はどんな志を胸に秘めこの階段を駆け上がったのでしょうか。

半島名     :島原半島

交通アクセス  :島原鉄道「南島原駅」下車、すぐ

【お問い合わせ先】
島原市産業振興部 観光・ジオパークグループ
島原市上の町537番地 
TEL:0957−62−8019
E-Mail:kanko@city.shimabara.lg.jp
URL:http://www.city.shimabara.lg.jp/

 

15.サムライブル−龍馬像 (MAP C-5

 

【概要】
サッカーW杯南アフリカ大会にあわせ東京国立代々木競技場に設置されていたものを平成26年に開催する長崎国体サッカー競技(会場:島原)のシンボルとするため龍馬とゆかりのある島原に設置しました。
平成新山をバックにそびえ立つ高さ約10メートルの龍馬像を是非ご覧ください。

半島名     :島原半島

交通アクセス  :島鉄バス「アリーナ入口バス停」下車、徒歩5分



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