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ながさきの半島

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北松浦半島・東松浦半島の魅力


北松浦半島・東松浦半島の暮らし

※各番号をクリックすると、詳細ページをご覧いただけます。

1.平戸ジャンガラ(MAP E-1
平戸ジャンガラ
【概要】
「平戸ジャンガラ」は、旧平戸藩の領内に伝わる念仏踊りで、江戸時代には歴代藩主の保護を受けて民族芸能として保存され、現在、市内では9地区に伝承されています。

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品







    平戸ジャンガラ(MAP E-1
平戸ジャンガラ
【概要】
笛や鉦・太鼓の音が響き渡り、華やかに飾った菅笠を頭にかぶった踊り手と囃子手の組が腰に小太鼓を結びつけて華やかに踊り歩きます。

・開催期日      :平成22年8月14日(土)〜18日(水)
・半島名       :北松浦半島地域
・開催場所      :市街地一帯・市内9地区
・お問い合わせ先 :平戸市文化遺産課














2.平戸神楽(MAP B-3
平戸神楽
【概要】
平戸神楽は国の『重要無形民俗文化財』に指定され、九州を代表する神楽の一つです。1番から24番までの舞があり、壱岐を除く旧平戸藩領内の各神社の祭礼で舞われており、神社の祭式にあわせて小神楽(8番)、中神楽(12番)、大神楽(18番)、大大神楽(24番)の4種に別けられ、代々神職によって伝承されています。
最も番数の多い大大神楽は岩戸神楽とも呼ばれ、亀岡神社の秋希例大祭(10月26日)でのみ奉納されており、全てが終了するまでに7〜8時間を要します。
平戸神社を代表する「二剣」は、真剣3本を使うことから別名「三本舞」とも呼ばれ、舞手の技術力・体力・集中力が求められ、「二剣」の出来で神楽全体の完成度が決まるともいわれるほど、最も難しい演目であり、その舞は圧巻です。

撮影場所:平戸市 亀岡神社
交   通:西肥バス 平戸市役所前下車 徒歩15分


3.大般若(MAP C-5
大般若
【概要】
毎年1月に行われる伝統行事。大般若という経典の入った経箱の下をくぐって一年の無病息災を祈願します。

撮影場所:松浦市志佐町







4.百手講(MAP C-5
百手講
【概要】
王嶋神社の1月の伝統行事。的に当たった矢の数で今年の豊凶を占う年占神事。市の無形文化財です。

撮影場所:松浦市志佐町庄野免







5.流鏑馬(MAP B-5
流鏑馬
【概要】
志佐町淀姫神社周辺で行われる伝統行事。秀吉の朝鮮出兵の際の必勝祈願が起源となり現在まで続いています。

撮影場所:松浦市志佐町浦免 淀姫神社付近







6.脇野の大念仏(MAP C-6
脇野の大念仏
【概要】
脇野の大念仏は、伊万里市の山代郷に伝承される念仏踊りで、かんばつの際に雨乞い祈願として青幡神社に奉納されてきました。中世に盛んであった芸能のひとつと言われ、松浦党との関連も深い民俗芸能です。

撮影場所:伊万里市山代郷
交通アクセス:JR東山代駅から車で5分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品




7.府招浮立(MAP C-7
府招浮立
【概要】
笛や鉦、太鼓の囃子に合わせて踊る演劇的要素の強い、踊り浮立の一種。氏神の愛宕権現神社へ奉納されます。

撮影場所:伊万里市南波多町府沼
交通アクセス:国道202号で唐津市方面へ、伊万里駅より車で10分






8.精霊流し(MAP B-5
精霊流し
【概要】
松浦市志佐町で、8月15日に毎年行われる精霊流し。志佐川では、今でもわらを使った精霊船を、川に流して故人を送ります。

撮影場所:松浦市 志佐町志佐川河口
交通アクセス:松浦鉄道松浦駅より徒歩5分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品







9.夏の学校(MAP C-3
夏の学校
【概要】
海上綱渡り、丸太舟競争、自作ダンボール船競争など楽しいイベント満載の「鹿町町マリンスポーツ大会」で、競技に向かう子供達の勇姿です。

撮影場所:鹿町町

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品






10.漁網補修(MAP E-3
漁網補修
【概要】
日本一の生産量を誇る「イリコ」で有名な小佐々町では、その原料となるカタクチイワシなどを捕るまき網漁が盛んです。満月の日など漁にでないときは、まっ赤な網を補修する漁師の姿を見かけます。

撮影場所:佐世保市 小佐々町

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品





11.松浦の魚、大人気!(MAP B-5
松浦の魚、大人気!
【概要】
アジ・サバの水揚げ日本一の松浦魚市場で毎年開催される「松浦おさかなまつり」。鮮魚の即売会や模擬セリなどが開催され、会場は大勢の人で賑わいます。

撮影場所:松浦市 調川町松浦魚市場
交通アクセス:松浦鉄道調川駅から徒歩3分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品
12.新茶を摘む園児(MAP D-5
新茶を摘む園児
【概要】
毎年5月、世知原町板山の茶園では、茶摘みの集いが開かれ、近くの保育園児たちも、かすりの着物で参加するなど多くの人が集います。

撮影場所:佐世保市 世知原町板山

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品






茶摘み体験(MAP D-5
茶摘み体験
【概要】
八十八夜の頃、近くの園児達の茶摘み体験が行われていました。この地区では、良く霧がかかり美味しいお茶が出来るそうです。                                  
半島名     :北松浦半島
撮影場所    :佐世保市世知原町

ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)





13.風車MAP D-4
風車
【概要】
私の住んでいる鹿町には、風車があります。風車の近くまで連れていってもらった時、羽が風ととにぐるぐると大きく音をたてて回っているのを見て、あっとうされました。青い空と夏の雲、地からすーと大きく伸びて立っている風車をカメラで撮ってみました。

・半島名    :北松浦半島
・撮影場所   :
佐世保市鹿町町

(ながさきの半島フォトコンテスト 特賞作品)



ザ・エネルギー(MAP D-4
ザ・エネルギー
【概要】
かつて炭鉱で栄えた鹿町町。今では、眼下に平戸瀬戸が美しいこの地に、1,000kW級の風力発電機15基を有するウィンドファームがそびえます。

撮影場所:鹿町町
交通アクセス:鹿町町役場から車で10分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品







14.あそこにあるのはね平戸大橋だよ(MAP B-5
あそこにあるのはね平戸大橋だよ
【概要】
わあ!きれい!お姉ちゃんが弟に教えていますが、弟はきょろきょろと近くにあるどんぐりを探しまわっています。海は広いな、大きいな、を歌いながら兄弟仲良く歩く姿に渡しはそのひとときをうれしくホッとするひとコマです。この田平公園は、平戸大橋を望む事が出来、なつかしさと景色のすばらしさにいつも感動させられる場所です。                                  
半島名     :北松浦半島
撮影場所    :平戸市田平町
撮影ポイント  :田平公園

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)



15.「ハァー、ドスコイ、ドスコイ」(MAP B-5
ハァー、ドスコイ、ドスコイ
【概要】
松浦市の福島にある今山神社では、10月25日に例大祭が行われ、相撲大会の余興として伊万里清甚会が招待されて、たくさんのお客様の前で披露された、最後の囃子詞の「ハァ、ドスコイ、ドスコイ」の1コマです。
                                 
半島名     :北松浦半島
撮影場所    :福島町
撮影ポイント  :今山神社相撲大会

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品) 



16.佐々川の白魚漁(MAP B-5
佐々川の白魚漁
【概要】
佐々川は延長22kmに及ぶ県下で2番目に長い河川です。
毎年2月から3月まで、佐々町の佐々川下流では両川岸で幾つもの足場が組まれ、「四ツ手網」と呼ばれる網を川底に降ろし、産卵のために川を上ってくる白魚をすくいあげる漁が行われ、春の風物詩となっています。

半島名     :北松浦半島
撮影場所    :佐々町
撮影ポイント  :佐々川下流

(ながさきの半島フォトコンテスト地域賞作品) 


17.道草(MAP D-4
道草
【概要】
佐々、鹿町、江迎線は、年に4、5回ぐらい通りますが、通るたびに明治時代の頃の作でしょうか。アーチ型の石橋で車を止めて見学させてもらう事もありました。優秀な石工さんと石材があったからでしょう。たまたま学校帰りの子供さんが遊んでいましたから撮らせていただきました。
                                 
半島名     :北松浦半島
撮影場所    :佐世保市小佐々町(西川内橋)

ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)






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