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ながさきの半島

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北松浦半島・東松浦半島の魅力


北松浦半島・東松浦半島の景観

※各番号をクリックすると、詳細ページをご覧いただけます。

1.桜の階段(MAP D-4
桜の階段
【概要】
佐々町「千本公園」のソメイヨシノ。公園をぐるりと囲むように数百本の桜が植えてありますが、グラウンドの裏手へまわると、展望所につづく階段の横に桜がならび、空へと続いているようです。

・撮影場所   :佐々町千本公園
・交通アクセス:佐々町役場から車で2分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品




2.黄色い絨毯(MAP D-4
黄色い絨毯
【概要】
ここでは佐々川の護岸に沿って約1kmにわたって菜の花が咲きます。まだ小さいですが通路の反対側には早咲き(3月上旬)の河津桜も植えられ、ウォーキングをする人達を楽しませてくれます。

・撮影場所:佐々町桜づつみ

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品





3.ハマダイコンの大群落(MAP D-5
ハマダイコンの大群落
【概要】
ダイコンが野生化したハマダイコンは、砂浜に生育することが多い植物ですが、五蔵岳のふもとの五蔵大池では、毎年5月に薄紫色の花を咲かせます。

・撮影場所   :吉井町五蔵大池
・交通アクセス:佐世保市吉井行政センターから車で10分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品







4.清流の源(MAP D-6
清流の源
【概要】
県北で一番長い佐々川の源流。「佐々川清流」として、甲子園で活躍した清峰高校の名前の由来となっています。

・撮影場所   :佐世保市世知原町 市道槍巻新山線大谷橋下
・交通アクセス:西肥バス 世知原温泉行 立石原下車 徒歩30分






5.日本本土最西端の碑(MAP D-3
日本本土最西端の碑
【概要】
神崎鼻(東経129度33分、北緯33度12分)に建つシンボル塔。五島列島を遠望できることもあります。

・撮影場所   :佐世保市小佐々町神崎地区
・交通アクセス:西肥バス 北循環線 神崎入口下車 徒歩30分







6.塩俵の断崖(MAP A-1
塩俵の断崖
【概要】
断崖と海が間近に迫った風景は、日本ではないような感覚になります。西部の海岸線はほとんどが断崖ですが、中でもひときわ不思議な形をしているのが、塩俵の断崖です。この奇岩は柱状節理といい、あたかも柱がいくつも立っているような形になっています。

・場所      :平戸市生月町壱部1560
・交通アクセス:生月大橋から車で約15分
・問合せ:平戸市観光商工課 0950-22-4111




7.大バエ灯台(MAP A-2
大バエ灯台
【概要】
生月島の最北端に位置し、100m程切り立つ大バエ断崖の上にたつ白亜の無人灯台。この灯台には全国でも珍しい展望所が設置されており、海と空が溶け合う雄大で素晴らしい景観が眺望できます。

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品

・場所      :平戸市生月町御崎26-2
・交通アクセス:生月大橋から車で約25分
・問合せ:平戸市観光商工課 0950-22-4111



 大バエ灯台と夕焼け
大バエ灯台と夕焼け
【概要】
日没の数分後から雲が真っ赤に焼け出しました。あんなに赤い空は初めて見ました。

・開催期日   :毎年8月13日(旧盆)
・半島名    :北松浦半島地域
・撮影場所   :平戸市生月町(大バエ灯台)

(ながさきの半島フォトコンテスト 入選作品)





8.イロハ島と朝日(MAP B-6
イロハ島と朝日
【概要】
伊万里湾に大小数多くの島々が浮かぶ玄海国定公園の景勝地。朝な夕な、四季折々に多彩な表情を見せてくれます。

・撮影場所:松浦市福島町里免 大山公園展望所





9.鬼の岩屋(MAP C-5
鬼の岩屋
【概要】
石盛岳山頂にある巨岩。彦四郎と鬼との知恵比べの跡が巨岩になったと言い伝えられています。

・撮影場所:松浦市調川町松山田免 石盛山







10.立岩の滝(MAP C-5
立岩の滝
【概要】
落差20mを誇る滝。病気平癒や雨乞い祈願の瀧見観音が近くに祀られています。

・撮影場所:松浦市志佐町田ノ平免

 



11.皿山公園花菖蒲(MAP D-4
皿山公園花菖蒲
【概要】
瀬戸の陶工加藤民吉の修行場跡。毎年5月下旬頃には1万本の花菖蒲が咲き誇ります。

・撮影場所:佐々町 皿山公園








 水車と菖蒲(MAP D-4
水車と菖蒲
【概要】
満開の菖蒲の中に花の香りと昔ながらの風車がたたずみ、訪れる人々のこころを和ませてくれるのどかな風景。             

・半島名    :北松浦半島
・撮影場所   :北松浦郡佐々町
・撮影ポイント :皿山公園

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)










12.秘桜(MAP D-4
秘桜
【概要】
佐々町皿山公園奥地の真竹谷には、九州ではめずらしい「八重紅しだれ」という品種の桜が60数本植えられています。まだ桜は5m程ですが、山の谷間というロケーションも相まって将来が楽しみな場所です。

・撮影場所   :佐々町 真竹谷(皿山公園奥地)
・交通アクセス:佐々町役場から車で5分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品




13.望景(MAP D-3
望景
【概要】
ツツジで有名な長串山公園の南斜面一帯には色とりどりの花が咲き乱れ、日々極彩色を増し燃え立つような花景色と九十九島の島々を見ることができます。                          
・半島名    :北松浦半島
・撮影場所   :北松浦郡鹿町町
・撮影ポイント :長串山公園
・交通アクセス:主要地方道佐々・鹿町・江迎線を鹿町方面へ

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)




 長串山公園(MAP D-3
長串山公園
【概要】
北九十九島に臨む長串山公園は約10万本のつつじがあり、4月中旬〜5月上旬にはつつじまつりが開催されます。

・撮影場所 :鹿町町










14.秋を楽しむ(MAP B-4
秋を楽しむ
【概要】
大岳のふもとに広がる田代地区では、毎年50万本のコスモスが咲き乱れ、この時期に合わせて行われる収穫祭も賑わいます。

・撮影場所:松浦市御厨田代

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品






15.川内峠(MAP B-3
川内峠
【概要】
川内峠の頂上からの景色はすばらしく、東に九十九島、北に玄界灘、遠くは壱岐・対馬が望めます。毎年2月上旬に「野焼き」が行われ、広大な草原に炎が広がっていく様は圧巻です。

・撮影場所     :平戸市大野町39-3
・交通アクセス  :平戸大橋から車で約15分
・お問い合わせ先:平戸市観光商工課 0950-22-4111




16.瀬戸の漁火(MAP D-3
瀬戸の漁火
【概要】
北九十九島の向こうに夕日が落ち、夜のとばりが降りる頃、遠くに漁り火が灯りだします。ここは、日頃の喧騒を忘れさせてくれる静かな場所です。

・撮影場所:鹿町町長串山

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品






17.楠泊港からの夕景(MAP E-3
楠泊港からの夕景
【概要】
日本本土最西端の碑がたつ神崎鼻にも近い楠泊港では、その日によって海面の色がかわり、とても美しい夕日を見ることができます。

・撮影場所   :佐世保市小佐々町楠泊港
・交通アクセス:佐世保市小佐々行政センターから車で5分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品








18.MRアーチ型橋(松浦鉄道)(MAP D-5
MRアーチ型橋(松浦鉄道)
【概要】
福井川に架かるコンクリート橋。この橋梁は、昭和17年に建設され戦時中の物資不足のため骨組みに竹を用いていると言われていますが、平成18年のコア抜き検査では確認されていません。

・撮影場所   :佐世保市吉井町直谷 県道佐世保吉井松浦線
・交通アクセス:西肥バス 松原下車 徒歩5分





19.串田池からの遠望(MAP C-5
串田池からの遠望
【概要】
手前には牛が放牧され、遠くには南九十九島や佐々町、江迎町を一望できる絶好のポイント。

・撮影場所   :佐世保市吉井町梶木場 やまびこロード串田池
・交通アクセス:西肥バス 椋呂路峠下車 徒歩20分







20.森林浴を満喫!(MAP D-6
森林浴を満喫!
【概要】
北松県立公園の国見山は北松八景の一つとされる観光名所。特に山暖簾からの眺望は絶景。

・撮影場所   :佐世保市世知原町 山暖簾
・交通アクセス:西肥バス 世知原温泉行 世知原温泉下車







21.梅雨明け間近の根獅子浜(MAP C-2
梅雨明け間近の根獅子浜
【概要】
やはり平戸の海は綺麗、素直にそう思える浜です。「日本の水浴場88選」に選ばれるなど、その透明度、美しさは素晴らしいです。

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品

・場所        :平戸市大石脇町
・時間        :7月中旬〜8月下旬
・料金        :駐車場料金1日(500円)
・交通アクセス  :平戸市役所から車で約30分
・お問い合わせ先:平戸市観光商工課 0950-22-4111


22.厳冬の朝(MAP D-2
厳冬の朝
【概要】
平戸島の中部に位置する木ヶ津町で、12月から1月にかけて、年に数回発生する朝霧はとても幻想的ですばらしい光景です。

・撮影場所   :平戸市木ヶ津町

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品






23.化石が棲む海(MAP C-6
化石が棲む海
【概要】
日本有数のカブトガニの生息地である伊万里湾。夏の大潮の日には、特定の砂浜に雌雄のつがいが産卵に訪れます。ここは、この「生きている化石」を育むすばらしい場所です。

・撮影場所   :伊万里市伊万里湾
・交通アクセス:伊万里駅から車で約10分

「ながさきの半島」魅力発見フォトコンテスト応募作品








24.霧が包む大橋(MAP B-3
霧が包む大橋
【概要】
平戸は松浦鉄道「たびら平戸口駅」から15分。平戸は古い貿易港。以前は船で渡っていたが昭和52年4月から平戸大橋が出来、陸続きになった。          

・半島名    :北松浦半島
・撮影場所   :平戸市田平町
・撮影ポイント :田平公園入口

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)




25.待ちこがれた春(MAP C-7
待ちこがれた春
【概要】
伊万里には有名な明星桜があります。伊万里の市街地から南へ10分ほど車で行くと大川内町岩屋につきます。久遠山実相陀日蓮宗のお寺の境内に一本の枝垂れ桜があります。樹齢35年の立派な枝垂れ桜です。                                         
・半島名    :北松浦半島
・撮影場所   :伊万里市大川内町
・撮影ポイント :実相院しだれ桜

(私のまちの魅力発見コンテスト金賞作品)



26.アーチ式石橋群(MAP C-5
アーチ式石橋群
【概要】
アーチ型石橋の築造技術は江戸初期にヨーロッパからもたらされたもので、この地域には、平戸オランダ商館がつくられた頃に伝わったと考えられています。世知原地区に残る多くの石橋群の中でも最大のもので、県内でも単一のアーチ式石橋としては最長の橋である。完成は大正8年で、地元で採れる良質の石材と高い技術を持った石工の存在が、完成度の高い石橋の架設を可能にしたと考えられる。川へと下る道はなだらかなスロープになっており、車椅子でも川辺まで行くことができる。                                      
・半島名    :北松浦半島
・撮影場所   :佐世保市世知原町
・撮影ポイント :倉渕橋

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)


27.悲しみの絶景(MAP B-3
悲しみの絶景
【概要】
慶長18年(1613)に徳川幕府が全国に禁教令を出し、翌年キリシタンは国外通報となるが一人の宣教師が日本国内への潜入・布教を試みる。カミロ・コンスタンツォ神父は元和8年(1622)平戸や生月で布教を行い、その後、五島に渡ったところで五島藩の役人に捕らえられ9月15日、平戸瀬戸に面した田平側の岬で火あぶりの刑に処された。神父は柱の上に縛られながらも日本語・ポルトガル語・フランドル語で説教し、火がつけられてからも説教をやめず最後は聖歌を歌いながら息絶えた。その地は今は焼罪と呼ばれる。このような悲しい出来事とは対照的に、目の前は平戸瀬戸のうず潮、対岸には平戸城をはじめ聖フランシスコ・ザビエル記念聖堂や最教寺までが見渡せる絶景。和の建築物と南蛮貿易が行われていた景色が火あぶりをモチーフにした「焼罪の碑」と不思議な雰囲気を思わせる場所。             
・半島名    :北松浦半島
・撮影場所   :平戸市田平町
・撮影ポイント :焼罪(やいざ)史跡公園

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)


28.夕焼に染まる(MAP B-6
夕焼に染まる
【概要】
日本の棚田百選の地、福島町土谷(どや)の棚田の畦の美しさ、水に映える光彩、稲の苗を植えた点と線は、見る人を魅了させます。             

・半島名    :北松浦半島
・撮影場所   :松浦市福島町
・撮影ポイント :土屋棚田

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)




 棚田を走るパトカー(MAP B-6
棚田を走るパトカー
【概要】
松浦市福島町の西側土谷(どや)の棚田はあります。海岸から標高120メートルの高さまで、平均傾斜角15度で競り上がる400枚の棚田の頂からは、数多くの島、行き交う船、そして沈む夕陽といった絶景が望めます。また、半島地域ならではの棚田をパトロールするミスマッチなパトカーは、不思議とほのぼのとした気持ちにさせてくれます。                                               
・半島名    :北松浦半島
・撮影場所   :松浦市福島町
・撮影ポイント :土屋棚田

(私のまちの魅力発見コンテスト金賞作品)










 真っ赤な太陽(MAP B-6
真っ赤な太陽
【概要】
福島は伊万里から50分、浦之崎から20分の所で、伊万里湾に浮かぶ周囲40kmの島。長崎県に属しているが、交通経済面では佐賀県に近い。
昭和42年、伊万里市と波多津との間に全長225mの大橋が出来、リアス式海岸とそれを取り巻く「いらは島」と呼ばれる48の島々が美しく、また、土谷の棚田は、日本の棚田百選に選ばれ、棚田火祭りで有名になりました。
           
・半島名    :北松浦半島
・撮影場所   :松浦市福島町
・撮影ポイント :土屋棚田

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)










 光彩の水田(MAP B-6
光彩の水田
【概要】
日本の棚田百選の地である福島町の土谷棚田を先祖代々受け継がれ守り続けていく農家の方々の苦労を思う時、平地と違って労力がかかり、効率が悪く大変なことがわかります。いつまでも守り続けてもらいたい棚田です。
田の畦の変化に富んだ模様と田の水面に風が当たり波立つ中、太陽の光がきらめき、その美しい情景と農夫が作業しながら、何やら話し声が聞こえるようです。             

・半島名    :北松浦半島
・撮影場所   :松浦市福島町
・撮影ポイント :土屋棚田

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)

 夕映えの棚田MAP B-6
夕映えの棚田
【概要】
曇天で雲が多く、夕日の撮影は出来ないかも知れないと、半ばあきらめていましたが、午後6時頃、少しずつ赤い太陽が顔を出してくれました。通常の夕日の色と異なり、おぼろ月夜のようなしっとりとした輝きで何もかも去へない色彩を放ち、自然の美しさに感動した撮影となりました。また、天空の厚い雲がオレンジ色に染まり棚田の水面を染めたのが印象的でした。

・半島名    :北松浦半島
・撮影場所   :松浦市福島町(土谷棚田)

(ながさきの半島フォトコンテスト 入選作品)


29.嵐の前の生月大橋と風車(MAP B-2
嵐の前の生月大橋と風車
【概要】
嵐の前の生月大橋と、すごい早さで回転している風車の風景。この日は、どんよりと曇っており、写真を撮った直後に雷が鳴り響き、次第に雨風が強くなり、後ろに写っている生月町の風車が一斉にすごい早さで回転を始めました。

・半島名    :北松浦半島
・撮影場所   :平戸市主師町
・撮影ポイント :平戸側防波堤

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)



30.玄界灘を望む半島の草原(MAP B-4
玄界灘を望む半島の草原
【概要】
玄界灘を一望に見渡すことができる大草原の「中瀬草原」は海に向かって芝生が広がっているだけに、思わず走り出してしまいそう!晴天の日には空がとても近くに感じる場所。

・半島名    :北松浦半島
・撮影場所   :平戸市田平町
・撮影ポイント :中瀬草原

(私のまちの魅力発見コンテスト金賞作品)






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