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ながさきの半島

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北松浦半島・東松浦半島の魅力


北松浦半島・東松浦半島の観光

※各番号をクリックすると、詳細ページをご覧いただけます。

1.田平教会(MAP B-3
田平教会
【概要】
西海地域に多くの教会堂を建てた鉄川与助の設計により、大正4年から3年の歳月をかけて、信者達の手によって建設されたロマネスク様式の荘厳な赤レンガづくりの教会です。瀬戸山天主堂とも呼ばれます。色鮮やかなステンドグラスは、絵画を思わせる美しさです。

半島名      :北松浦半島
撮影場所     :平戸市田平町小手田免19-19
交通アクセス  :国道204号線沿い、西肥バス/北小学校前バス停から車で約5分
お問い合わせ先:平戸市観光商工課 0950-22-4111







秋の田平教会(MAP B-5
秋の田平教会
【概要】
平戸方面にドライブしていた所、田平教会上空に綺麗な鱗雲が広がっているのが見えました。もともとこの教会と墓地は、全国的に見ても、最も美しいものと思っていますが、この雲がさらに興味を添えていて、感動的な風景でした。

半島名     :北松浦半島
撮影場所    :平戸市田平町(田平教会)

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)






 夕焼けに浮かぶキリシタン墓地(MAP B-3
夕焼けに浮かぶキリシタン墓地
【概要】
田平教会の隣には、キリシタン墓地が広がっており、夕焼けの空にうかぶ墓地の先には、輝く海も見える。                               

半島名    :北松浦半島
撮影場所   :平戸市田平町
撮影ポイント :田平教会墓地
交通アクセス:国道204号線沿い、西肥バス/北小学校前バス停から車で約5分

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)



 田平の赤煉瓦(MAP B-3
田平の赤煉瓦
【概要】
田平天主堂(たびらてんしゅどう)は、長崎県平戸市田平町にあるキリスト教(カトリック)の教会堂である。正式にはカトリック田平教会(カトリックたびらきょうかい)、所在地にちなんで瀬戸山天主堂とも呼ばれる。国の重要文化財に指定されている。田平町西部の開けた丘陵地の上に立つ赤煉瓦造りの教会からは平戸瀬戸とそこに架かる平戸大橋が望め、写真や絵画の題材としてもよく用いられている。2007年1月23日、「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」の一つとして世界遺産暫定リストへの追加が決定した。                              
半島名    :北松浦半島
撮影場所   :平戸市田平町
撮影ポイント :田平教会墓地
交通アクセス:国道204号線沿い、西肥バス/北小学校前バス停から車で約5分

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)


神様の家(MAP B-5
神様の家
【概要】
たくさんの茶色いレンガでできた教会に神様がいました。

半島名     :北松浦半島
撮影場所    :平戸市田平町(田平教会)

(ながさきの半島フォトコンテスト地域賞作品)






田平教会(MAP B-5
田平教会

半島名     :北松浦半島
撮影場所    :平戸市田平町(田平教会)

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)











2.厳そかな紐差教会内部(MAP B-3
厳そかな紐差教会内部
【概要】
この紐差(ひもさし)教会は、さし込む光がジュータンやテーブルに当たると幻想的な雰囲気をかもし出す。また、平成22年3月、県の文化財に指定された。             

半島名    :北松浦半島
撮影場所   :平戸市紐差町
撮影ポイント :紐差教会内部
交通アクセス:平戸大橋より車で約30分

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)








ウィンドウズ(MAP B-5
ウィンドウズ
【概要】
ステンドグラスを透かしての光。教会内の机や柱に写り込み別世界。中央に若い信者の祈りがあればもっといいのだが。

半島名     :北松浦半島
撮影場所    :平戸市紐差町(紐差教会)

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)





紐差教会(MAP C-2
紐差教会
【概要】
大規模な天主堂で、旧浦上天主堂が原爆によって倒壊し新たに建てられるまでの間、日本最大の天主堂と言われました。東洋でも指折りのロマネスク様式で、内部にはアーチと美しいステンドグラスがはめ込まれ、鉄川与助の特徴である花柄の模様が豊かに飾られています。柱が少なく外観よりも大きな規模を感じ、キリスト教の空間に日本の仏教的な空間が混入し、神秘的な雰囲気を見せています。

撮影場所   :平戸市紐差町1039番地
交通アクセス:平戸大橋より車で約30分















3.江迎本陣跡(MAP C-4
江迎本陣跡
【概要】
江戸時代、参勤交代や長崎港警備に出向く際、平戸藩主専用の宿舎であった本陣屋敷跡。県文化財です。

撮影場所:江迎町
交通アクセス:松浦鉄道 江迎鹿町駅下車 徒歩15分






4.漁村の中の浅子教会(MAP D-3
漁村の中の浅子教会
【概要】
浅子教会は浅子岳の麓の九十九島を望む漁港の中に静かに建っている。質素な小さい教会である。         

半島名    :北松浦半島
撮影場所   :佐世保市浅子町
撮影ポイント :浅子教会
交通アクセス:佐世保駅から車で30分

(私のまちの魅力発見コンテスト金賞作品)



5.宝亀教会(MAP C-3
宝亀教会
【概要】
平戸島にある小さな教会で、正面玄関部分のみが煉瓦で出来ており、左右側面には下屋が付けられ、テラスが設けられており、県の有形文化財に指定されている。「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」を構成する教会の1つである。                                    
半島名    :北松浦半島
撮影場所   :平戸市宝亀町
撮影ポイント :宝亀教会
交通アクセス:平戸桟橋より車で20分

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)


6.台湾解放の英雄鄭成功(MAP C-3
台湾解放の英雄鄭成功
【概要】
鄭成功(ていせいこう)は、父が中国の貿易商鄭芝龍、母が川内町の日本人女性で、7歳まで川内町で過ごしてます。7歳で中国にわたって、その後、台湾を支配していたオランダ人を追い出し台湾を解放し台湾の英雄になります。今でも鄭成功は厚く信仰されています。平戸市指定文化財の観音堂(写真)には、中国の船の守り神とされる馬祖と随身が祭られている。隣接する居宅跡(県指定史跡文化財)には、成功が植えたと伝えられるナギの木が残っています。 
                                   
半島名    :北松浦半島
撮影場所   :平戸市川内町
撮影ポイント :鄭成功観音堂前

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)


日中に縁のある英雄(MAP B-5
日中に縁のある英雄
【概要】
清に滅ぼされようとしている明を擁護し、清への反拠点として台湾史上初めて漢民族で統治した英雄「鄭成功」が誕生した地がこの平戸市川内町と言われています。

半島名     :北松浦半島
撮影場所    :平戸市川内町(鄭成功児誕生石)

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)





7.水軍なのに武者兜を被っている(MAP B-5
   ちょっと変わった松浦党水軍
水軍なのに武者兜を被っているちょっと変わった松浦党水軍
【概要】
肥前松浦郡に割拠した豪族。出自は嵯峨源氏の子孫など諸説がある。鎌倉幕府に寛大に処遇され勢力を拡大。元寇では防衛の最前線に立ち大きな被害を受けた。一部は倭寇化して海外へ勢力を向けたが、次第に朝鮮との通交を持つようになった。戦国期、一族の隆信が統括して、戦国大名から近世大名へと推移した。
                                   
半島名    :北松浦半島
撮影場所   :松浦市
撮影ポイント :調川道路公園

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)


8.かざぐるまのある寺(MAP D-5
かざぐるまのある寺
【概要】
佐々町神田免の延命寺は、大正9年(1920年)開山。毎年11月末より2月末日の星供養が終わるまで風車を立てる風習があり、400本余りが風に舞いとてもきれいである。このお寺には家内安全、身体健全、水子供養の地蔵さんが祀られている。この3ヶ月は、小さい子供を呼び寄せ水子さんが淋しくないようにと風車を立て慰める意とのこと。もう40年も続いていると聞いている。

半島名    :北松浦半島
撮影場所   :北松浦郡佐々町
撮影ポイント :佐々町神田 延命寺

(私のまちの魅力発見コンテスト特賞作品)


9.錦秋、秘窯の里(MAP C-7
錦秋、秘窯の里
【概要】
陶工橋を渡ると「チリンチリン」と鐘の音に耳をすませば、目の前を「ザザッ」と水が流れ落ちる池には鯉が泳いでいる。大川内山は、鍋島藩の秘窯の里で有名で、街並みは10分も歩けば充分です。ゆっくりと焼物見物しても2時間もあれば、各窯元を見れます。焼物を堪能したら、関所跡へおりて陶工橋を渡って川沿いを一番上のドンバイ橋まで、ゆっくり歩いてみて下さい。秋の紅葉を満喫する事うけ合いです。特に昨年の紅葉は台風の影響がまったくなくすばらしい紅葉です。観光で大川内山を訪れる皆さんお買物がすまれたら川ぞいをゆっくり散歩してみて下さい。橋の名前は、焼き物に関係のある名前がつけられています。              
半島名    :北松浦半島
撮影場所   :伊万里市大河内町
撮影ポイント :陶工橋付近

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)


10.三角形を愛し続けたお爺さん(MAP C-4
三角形を愛し続けたお爺さん
【概要】
自らを「頓知奇(とんちき)屋」と呼び、家具も調度も、そして自分の墓さえも三角形にこだわりとおした「徳田真寿(とくだしんじゅ)」という、三角形を愛し続けたお爺さんの石碑。天下の奇人として全国に知られている、このお爺さんの奇習の数々は、今も残り、遠くからもその面影をしのぶ多くの人々がこの地を訪れているそうです。江迎町の人物伝を語るとき、まず名前が挙げられる人物にもなっている。         

半島名    :北松浦半島
撮影場所   :佐世保市江迎町
撮影ポイント :江迎町中央公民館

(私のまちの魅力発見コンテスト入選作品)


11.雪の峠(MAP B-3
雪の峠
【概要】
川内峠のススキは有名ですが、一年中少しずつ景色が変わり、自然の季節が感じられるところです。
雪が降ったら、川内峠の野原が雪の楽園になり、冬でも楽しい時間を過ごせる場所です。                                   
半島名    :北松浦半島
撮影場所   :平戸市大野町
撮影ポイント :川内峠

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)


12.平戸川内峠「川内峠野焼」(MAP B-3
平戸川内峠「川内峠野焼
【概要】
毎年2月の第1日曜日に行われる平戸市川内峠の野焼きがあります。
すすきに火が放されると、勢いよく炎が燃え上がり、あっと言う間に広い草原に燃え広がっていきます。
春には新しい芽が出てきて、訪れる人たちの目を楽しませてくれます。         

半島名    :北松浦半島
撮影場所   :平戸市大野町
撮影ポイント :川内峠

(ながさきの半島フォトコンテスト入選作品)


13.平戸オランダ商館(MAP B-3
平戸オランダ商館
【概要】
1639年に平戸オランダ商館の倉庫として建てられた、日本初の洋風建築物と言われる建物を史実に基づき、復元したもの。
平成20年度から平成22年度にかけて、建物の復元工事を行い、平成23年9月より“歴史を活かしたまちづくり”の拠点施設と位置づけ、平戸の海外交流史を中心に歴史文化を紹介する施設としてオープンする。

半島名      :北松浦半島
場  所      :平戸市大久保町2477番地
交通アクセス  :平戸バスセンターより徒歩3分
お問い合わせ先:平戸市教育委員会文化遺産課 電話(0950)22-4111







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