閉(休)会中の委員会活動

県議会・県政改革特別委員会

現地調査

委員会名 県議会・県政改革特別委員会
目的 県議会・県政改革に関する現地調査
日時 平成24年7月18日(水)〜7月20日(金)(3日間)
調査先 栃木県、新潟県、東京都
出席委員 委員長 熹范ヌ 元、副委員長 松島 完、委員 馬込 彰、委員 小林 克敏、
委員 吉村 庄二、委員 橋村 松太郎、委員 熹范ヌ 末男、委員 江口 健、
委員 瀬川 光之、委員 山田 博司、委員 堀江 ひとみ、委員 中村 和弥、
委員 金澤 秀三郎、委員 前田 哲也、委員 山本 啓介
概要

1.栃木県議会


東京都議会

 栃木県議会は、二元代表制の一翼を担う地方議会の重要な役割の一つである首長に対する監視機能の強化を図ることなどから、会期を概ね1年間(1月〜12月)とする通年議会を導入し、平成24年4月16日からスタートした。その通年議会の取り組み状況及び議会改革の取り組み状況について現地調査を行った。

2.東京都議会


長岡市議会

 東京都においては、平成13年4月より「東京都行政評価制度」を導入し、「政策評価」と「事業評価」を実施 している。また、平成18年からは、「事業評価」につい て財政部局が所管し、予算編成と一体的に実施する 新たな仕組みに再構築している。その評価の実施状況について現地調査を行った。


 以上のほか、長岡市議会について現地調査を行った。



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