「次世代育成支援対策推進法」に基づき、適切な一般事業主行動計画を策定していることなど、一定の要件を満たした事業主は、厚生労働大臣から「子育てサポート企業」として認定を受けることができます。
このたび、株式会社長崎新聞社が、県内企業でははじめて、この認定を受けられました。
認定を受けた事業主は、次世代認定マーク(愛称:くるみん)を、商品、広告、求人広告などにつけ、子育てサポート企業であることをアピールすることができます。
認定基準や「くるみん」については、厚生労働省のホームページをごらんください。