長崎県

しおさいとは


2020年3月27日更新

「しおさい(潮彩)」という愛称
美しい島々と、蒼い海に囲まれた、長崎県のイメージから名付けました。
『潮』には、「時」「うるおい」「チャンス」という意味があります。『彩』には、「1人ひとりが豊かな生活を送る」という意味を込めました。
生きている「とき(時)」の中で、多くの潤いやチャンスがめぐり、みなさんにとって豊かな生活の実現が叶うような支援を目指します。

「しおさい(潮彩)」の目的
自閉症スペクトラムなどの特有な発達障害を有する本人や家族、その方々とかかわりのある関係機関の職員などに対して、支援を行います。

「しおさい(潮彩)」が目指す支援
1.1人ひとりのニーズを大切にした個別支援
2.1人ひとりの育ちに即した継続的な生涯支援
3.さまざまな分野の方々との協働支援
4.自閉症・発達障害児(者)への理解を促す普及・啓発支援

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