長崎県

腸管出血性大腸菌感染症を防ぎましょう


2018年12月6日更新

夏場になると、o157などの腸管出血性大腸菌感染症の危険性が高まります。

肉の加熱不足や、生食は注意が必要です。
生鮮食品は、しっかり加熱しましょう。

特に、乳幼児や高齢者は重症化したり、集団感染を起こすことがあります。 

腸管出血性大腸菌にかからないようにするためには、感染症に対する正しい知識と予防方法を身に付けることが大切です。

より詳しい情報は、長崎県医療政策課「腸管出血性大腸菌の予防」のページをご覧下さい。(県医療政策課のページへ移動します。)

リーフレット

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このページの掲載元

  • 西彼保健所 地域保健課
  • 住所:長崎市滑石1丁目9番5号
  • 電話: 【健康対策班】095-856-5059 【保健福祉班】095-856-5159
  • ファクシミリ:095-857-6663
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