長崎県

平成28年度ジェネリック医薬品のアンケート調査結果


2017年4月25日更新

ジェネリック医薬品に関するアンケート調査結果のお知らせ(平成29年4月25日)

ジェネリック医薬品とは、新薬(先発医薬品)の特許が切れた後に製造販売される、先発医薬品と同じ有効成分、同じ効能効果を持つ、低価格な医薬品のことです。

長崎県では、患者様の医療費の負担軽減等を図るため、平成20年度からジェネリック医薬品の使用促進を図っています。

ジェネリック医薬品の使用促進を図るにあたり、県民、医療機関及び薬局におけるジェネリック医薬品に対する考え方や使用実態等を把握するため、平成20年度から隔年でアンケート調査を実施しています。

今回、前回の調査(平成26年度)から2年が経過し、ジェネリック医薬品を取り巻く状況も変わってきていることから、平成28年度に県民、医療機関及び薬局におけるジェネリック医薬品に対する意識や使用実態並びに取扱い状況等がどのように変化しているかなどについて調査を行いました。

その調査結果を取りまとめましたので、お知らせします。

【調査結果】

平成28年度報告書[PDFファイル/2MB]

アンケート調査票_県民[PDFファイル/385KB]

アンケート調査票_病院・診療所・歯科診療所[PDFファイル/386KB]

アンケート調査票_薬局[PDFファイル/28KB]

アンケート調査にご協力をいただきました各位に感謝申し上げます。

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  • 電話:095-895-2469
  • ファクシミリ:095-895-2574
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